ガリガリ君の当て方としては、パッケージの裏の四角マークの大きさとかバーコードの5本目の太さとか言われていますが、それでは当てられないんだそうだね。
私は、やっぱり棒の重さ、ひいてはガリガリ君全体の重さを正確に量ることがカギなのではないかと思う。
なぜなら、ガリガリ君の当たり棒は焼き印だからである。
焼き印で焼かれて蒸発した分だけ、棒の重さが僅かに、ごく僅かにではあるが軽くなっているはず。
だから、当たりが入ったガリガリ君の重さは他のガリガリ君より軽いはず。
あとは、水滴とか触った人の皮脂とかの重さの影響さえ排除できれば・・・百発百中で当てられるんじゃないかと信じています(笑)
