尖がってるわあw
いやこれ攻めてるでしょ。
圧があるわあ。
直接的にセールスに結びつけるための曲作りではないのがいいっすね。
それでいて世間とのズレを感じさせない現代的な雰囲気もある。
いや売れなきゃ困るんですけどこういうこれまでのハロー曲にとらわれずはみ出したことしようとするスタッフ側の姿勢が良いじゃないですか。
その意気込みが攻めの姿勢を感じるんですよね。
しかもメンバーソロがありめいやかななんのソロがまた良いじゃないですか。
ミュージカルで評価されたメンバーの良い所を積極的に取り入れようとする試みがまたいいっすねえ。
こんな曲をショッピングモールのイベントでやった日にゃあ周りの通行人はどんな空気になるんでしょうかねw
問題なのはこういう事を今後もやるのかどうかですね。
大器晩成もそうですが曲調はどうあれこういう厚みのあるスタイルでやっていって欲しいですわ。