こんにちは!
韓国発子供服ブランド、ルルララです![]()
最近、日本のママたちからも
「韓国のキッズ服ってかわいくて元気が出る♡」
って声をもらうことが増えて、
すごくうれしいです![]()
私たちが作っている服の多くには、
ハート・キャンディー・おもちゃ・動物みたいな
子どもが「だいすき!」って言ってくれる
モチーフがたくさん入っています![]()
でも、ただ「かわいいから」じゃないんです。
実は、子どもが好きなものが詰まった服には、
心と成長にいい影響がたくさんあるんですよ
今日は、
自分を表現する力が自然に育つ
子どもはまだ言葉が未熟でも、
ちゃんと“好み”ってあるんですよね。
たとえば「今日はうさぎの服がいい!」
「ピンクがいい!」って、
朝のコーデで主張してくる(笑)
これは実は、自己表現のはじまりなんです![]()
好きな柄や色を選んで、それを身につける。
→ 「これが好き!」「私らしいでしょ!」
ってアピールしているんですね。
そういう日々の小さな選択の積み重ねが、
自分の気持ちを言葉以外で表現する力を育ててくれます。
韓国のママたちは、
子どもの“選ぶ力”をすごく大切にしていて、
「今日はどれにする?」って
毎朝一緒に選んでいます。
褒められることで、自信につながる!
これは私の子供の話ですが、
お気に入りのハート柄の
ワンピを着て保育園に行った日、
先生やお友達に
「今日の服かわいいね!」って
たくさん言われたそうで、
帰ってきたらめちゃくちゃご機嫌に![]()
「じぶんで選んだの!」って
得意げに話す姿にキュンとしました![]()
“かわいいって言われた”という体験は、
「自分って素敵なんだ」→
「もっと自分らしくいたい!」
って気持ちにつながります。
ちょっとしたことかもしれませんが、
日々の中で積み重ねる「成功体験」って、
安心できる“こころの支え”になる
子どもって環境の変化や緊張に敏感。
朝の準備でグズグズしたり、
新しい場所に行くと不安になったりしますよね。
でも、そんな時に「お気に入りの服」があると、
まるでお守りみたいに心が落ち着くことが
あります![]()
「これ着てれば大丈夫!」っていう気持ちが、
子どもにとっての安心感に。
とくに、パパママと離れる登園前や、
病院など緊張しがちな場面では、
“好き”が詰まった服が子どもにとっての
セーフゾーンになることも。

服って、ただ着るものじゃなくて、
子どもが安心したり、自信を持ったり、
自分らしさを発揮する“ツール”でもあるんです。
うちのブランドでは、
そんな「子どもの心に寄り添える服」を
これからも作っていきたいなと思っています![]()
もし興味があれば、ぜひまた見にきてくださいね![]()
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