“感じること”を避けていた私が、ヒーリングで変わり始めた話



美しい人生の輪を広げる ココロとカラダのダイエット ビューティーライフコーチかおりです爆笑


ヒーリングを学び始めてから、私の中で一番大きく変わったのは、
「感情」や「感覚」に対する向き合い方でした。
昔の私は、自分が本当は何を感じているのかよく分からなくて、
悲しいのか、怒っているのか、苦しいのかさえ曖昧なまま、
“とりあえず頑張る”ことで毎日を進めていました。
でもヒーリングを受けたり、提供したりする中で、
少しずつ身体の感覚や感情の動きに気づけるようになってきました。

◆チャクラは、自分の状態を教えてくれていた
特に印象的だったのは、喉のチャクラ。
私は昔から、自分の本音を飲み込みやすくて、
「嫌だ」と感じても言えなかったり、
相手に合わせることで関係を保とうとしてしまう癖がありました。
ヒーリングを受けた時、喉のあたりが詰まるような感覚や、
熱くなる感覚があって、終わったあと自然と涙が出ました。
その時に気づいたんです。
「あぁ、私はずっと“言えなかった”んだな」って。
チャクラって不思議で、頭では分かっていないことを、
身体やエネルギーが先に教えてくれる感覚があります。

◆ヒーリングで気づいた“愛の感覚”
ヒーリングを続ける中で、
私は「無条件の愛」という感覚にも何度も触れました。
それは誰かに頑張って与えるものじゃなくて、
本当はすでに自分の中にある感覚。
息子に対して感じるような、
ただ存在しているだけで愛しいという感覚に近いものでした。
でも私はずっと、
“何かしてあげることが愛”だと思って生きてきたんですよね。
だからこそ、相手に合わせすぎたり、
自分を後回しにして苦しくなっていました。
ヒーリングを通して、
まず自分自身に愛を向けることの大切さを学んでいます。

◆オーラはごまかせない
最近感じるのは、オーラやエネルギーって本当に正直だということ。
表面では元気なふりをしていても、
無理をしている時はエネルギーが重たく感じたり、
逆に、自分の本音に正直でいる時はすごく軽く感じたり。
ヒーリングを学ぶことは、
誰かを癒すためだけじゃなく、
自分自身を深く知っていく旅なんだなと思います。

◆最後に
まだまだ課題もたくさんあるし、
揺れることもあります。
でも以前より、
「私は本当はどう感じている?」
と自分に聞けるようになりました。
ヒーリングは、
“本当の自分に戻っていくための時間”なのかもしれません。
これからも、自分の感覚を大切にしながら、

この学びを深めていきたいと思います♡



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ヒーリングで見えてきた“本当のわたし”


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この1年、ヒーリングを10回以上重ねてきました。
そのプロセスは、私にとって「感覚が目覚めていく旅」そのものでした。


最初は、何を感じていいのかもわからない。
ただ手順を追い、静かに相手に触れていくだけ。
でも回数を重ねるうちに、小さな感覚の変化や、胸の奥に浮かんでくる感情が
「これってもしかして…?」
と、輪郭を持ってくる瞬間が増えていきました。



◆私の中に“無条件の愛”があることを思い出した
一番大きかった気づきは、
無条件の愛は外からもらうものではなく、すでに私の中にあった
ということ。
息子に感じる深い愛と似た感覚を、
ヒーリングの最中に何度も思い出しました。
「私は愛を知っている。
 愛する力を、ちゃんと持っている。」
そう腑に落ちた瞬間、
自分を否定する癖がふっと緩んだのが分かりました。



◆パートナーシップに浮かび上がった“父への転移”
ヒーリングの中で見えてきたのが、
パートナーとの関係に潜んでいた 父への転移 でした。
「どうせ振り向いてくれない」
「大切にされない」
父に対して感じていたこの痛みを、
私はパートナーにそのまま重ねていたことに気づきました。
仕事のやり方でさえ、父の影響が出ていたことに驚きました。
“頑張らないと見捨てられる” という思い込みのもとで働いていたんです。
気づいた瞬間、胸の奥がきゅっと痛くなったけど…
そこから、ようやく癒しが始まりました。



◆私がずっと握りしめていたもの
10回のヒーリングで一番最後に出てきたテーマ。
それは プライド・屈辱感・恥 を握りしめていた自分でした。
“敗北感”
これは、小さかった頃の私が
「悔しい」「負けたくない」
と必死に感情を押し込めて生きてきた名残り。
でも、そのプライドは私を守ってくれなかった。
守るべきは“真実の私”の感覚でした。



◆手放しの決意
ヒーリングの最終回で、私は静かに決めました。
もう、握りしめる生き方をやめる。
プライドではなく、ほんとうの私を守って生きる。
この決意は、10回のヒーリングがくれた最高のギフトです。



◆これからの私へ
愛の感覚をベースに生きる。
わかり合えない関係に無理をしない。
自分の境界線を大切にする。
これから私は、
私の人生を“私の手”で創り直していくつもりです。
そして、この気づきをまた誰かの癒しへとつなげていけたら——
そんなふうに思っています。



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パートナーシップの課題が教えてくれた、オーラとチャクラのサイン


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最近、私自身のパートナーシップの課題が一気に表に出てきています。
一見すると「相手の問題」「関係性の問題」に見える出来事ばかりですが、ヒーリングを通して感じているのは、実はそれが自分の内側やエネルギーの状態を映し出しているということでした。


ヒーリングを提供したり、受けたりする中で気づいたのは、パートナーシップに悩んでいるときほど、オーラが縮こまり、特定のチャクラがとても疲れているということです。


特に私の場合、反応が強く出ていたのはハートチャクラと喉のチャクラ
相手に理解してほしい、わかってほしいという想いがある一方で、
本当の気持ちをそのまま伝えることを無意識に我慢していました。


ヒーリングを受けたとき、最初に感じたのは「安心して力を抜いていい」という感覚。
エネルギーが整ってくると、不思議と相手を責めたい気持ちよりも
「私はどう感じていたんだろう?」という問いが自然に浮かんできました。
また、ヒーリングを提供する側としてセッションをしていると、
クライアントさんのオーラの状態が、その方の人間関係のパターンととてもよく一致していることにも気づきます。


境界線が曖昧な方はオーラが広がりすぎていたり、
逆に傷つきやすい方はエネルギーをぎゅっと閉じていたり。
私自身も、ヒーリングを重ねる中で
「我慢することで関係を保とうとしていたこと」
「喜びや安心を受け取ることにどこかブレーキをかけていたこと」
に少しずつ気づいていきました。


パートナーシップの課題は、決してダメなものではなく、自分のエネルギーを整え、本来の在り方に戻るためのサインなのかもしれません。
ヒーリングは、何かを無理に変えるためのものではなく、自分に正直に戻るための時間


オーラやチャクラが整ってくると、不思議と現実の関係性も少しずつ変化していきます。
今、関係性で揺れている方がいたら、
それはあなたが成長している証でもあります。
エネルギーの声に耳を傾けながら、自分自身を大切にする選択をしていきたいですねおねがい

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