こんにちはウインク

アニマルコミュニケーターの

淳子(じゅんこ)です

 

 

今日は、前回少しお話しした

「ヒーリング」について、
実際に私の愛犬たちに行った体験を
お話しさせてくださいね。
 
我が家には
11才のコーギー・ルルと
5才のコーギー・チロルがいます🐾
 
 
 
初めて私がふたりにヒーリングをした時、
ルルはとてもおとなしく、
「気持ちいいよ〜」という感じで
ゆったりしていました(^^♪
 
一方のチロルはというと…
ヒーリングを始めた途端、
「なにこれ?」という表情で
私のそばからサッと逃げていってしまって(笑)
 
きっと、初めて感じるエネルギーに
びっくりしたんだと思います。
 
それでも、何度か続けていくうちに
チロルも少しずつ慣れてきて、
今では落ち着いて
ヒーリングを受けてくれるように
なりました😊
 
同じヒーリングでも、
受け取り方は本当にそれぞれ。
「こうでなきゃいけない」なんて
何もないんだなぁ…と
この時改めて感じました。
 
ヒーリングは、
その子のペースで、
その子に必要な分だけ
ちゃんと届くものなんですね音譜
 
今日は、
家の愛犬たちが
初めてレイキヒーリングを受けた時の
お話をさせていただきました。
 
次回は、
「レイキヒーリングって、
どんな時に受けたら良いの?」
そんなお話をしてみたいと
思っています。
 

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今日も、お読みいただき

ありがとうございます

皆さんと大切なペットさんが

穏やかな気持ちで健康に

過ごせますようにビックリマーク

 

 

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https://www.reservestock.jp/inquiries/edit/132236#

 

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございました<(_ _)>

 

 

こんにちはウインク

アニマルコミュニケーターの

淳子(じゅんこ)です

 

 

前回は、

4歳の孫が入院したときに、
私がヒーリングを行った体験に
ついて書かせていただきました。
 
あの時は本当に心配でしたが、
今は元気になってくれて、
家族みんなでほっとしています(^^)
 
今日は、その時にも行っていた
「レイキヒーリングって、どんなもの?」
というお話です。
レイキヒーリングは、
日本で生まれた、
手を使ったやさしい癒しの方法です。
 
ヒーリングを行う人が、
穏やかなエネルギーを
手を通して届けることで、
受け取る方がもともと持っている
「自分で整う力」
「回復しようとする力」を、
引き出していきます。
 
無理に何かを変えるものではなく、
心と体がゆるんで、
自然と深呼吸できるような、
そんなイメージのヒーリングです。
 
また、レイキヒーリングは
離れた場所にいる方へ
遠隔で送ることもできます。
リラックスできたり、
気持ちが落ち着いたり、
心と体が軽くなったように感じる方も多く、
海外では医療の現場で
取り入れられている国もあるんですよ(^^)
 
そして、このレイキヒーリングは
動物さんにも行うことができます犬猫
 
これまで私が感じてきた中で、
動物さんはヒーリングがとても大好きで、
人よりもずっと素直に、
上手に受け取ってくれるように感じています。
 
そんなレイキヒーリングの
モニター募集を、2月2日(月)から行う予定です。
 
詳しい内容については、
またご案内しますので、
楽しみにお待ちいただけたら嬉しいです(^^)
 
今日は、
レイキヒーリングについて
少しご説明させていただきました。
 
次回は、
実際に私の愛犬に行った
レイキヒーリングの体験談を
お話ししようと思っています。
 
 

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ありがとうございました<(_ _)>
 
 

 

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アニマルコミュニケーターの

淳子(じゅんこ)です

 

 

 

今日は、1月に私自身が経験した出来事を

少しお話しさせてくださいね。

 
1月3日から、
隣の家に住んでいる4才の孫が体調を崩しました。
なかなか良くならず、検査を受けたところ
溶連菌と貧血と診断されました。
 
その後、大きな病院を紹介されて行った所、
そのまま入院になり、
輸血が必要な状態だと分かりました。
 
詳しく調べてもらった結果、
りんごほっぺ病にもかかっていて、
遺伝性の溶血性貧血だったことも分かりました。
 
入院したおかげで、今は元気になり、
本当にほっとしています(^^)
 
でも、そこに至るまでの間は、
やっぱりとても心配で、
私自身も精神的に
落ち込んでいたように思います
 
ふと気づいたのは、
6年前の1月、主人が膵臓がんで入院し、
余命宣告を受けた時のショック。
 
あの時の気持ちが、
まだ心の奥に傷として
残っていたのかもしれません。
 
ただ、今回は少し違いました。
私はヒーリングを、自分自身にも、
孫にもすることができました。
 
その中で、
孫の状態が少しずつ分かっていったこと、
そして同時に、
自分の心の奥に残っていた傷にも
気づくことが出来たように思います。
 
ヒーリングは、
自分の心に気づき、
寄り添うためのものでもあるんだな…
そんなことを、
あらためて感じた1月でした。
 
 
2月頃には、
遠隔のヒーリングをさせていただく
少人数のモニターさんの募集を
したいとも考えていました(^^)
よろしくお願いいたします。
 

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