斜め前の席の幸浦くん -15ページ目

斜め前の席の幸浦くん

幸浦くんのかっこかわいさに僕が悶えるだけのブログ

自分が男しか愛せないと気付いたのは、たぶん中学生になってからだったと思う。
女の人を好きになれなかった。

女の人がだめだった。
女性特有のからだつきに嫌悪感を覚えた。
克服できないか試して、何度か吐いた。
吐くほどだめとは自分でも思わなかった。


初めてしたのは年上の男性とだった。

これから先、僕は女性とそういうことはできないんだと思う。


男の人のひらべったい胸が好き。
なんていうか、あんしんする。



僕、幸浦くんが好きなのかもしれない

でも僕が幸浦くんのこと好きって自覚してもしなくても、幸浦くんはノンケなんだろうし。


のぞみのない恋は、しちゃだめだよね