子供の戯言 -10ページ目

子供の戯言

思ったことを書き連ねたり小説書いたり。







僕の愛しい人。


きっともう君とは二度と会えない。
君を失って僕はこの先どうやって生きていこう。
二人で積み重ねてきた日々を僕はきつまと、多分ずっと忘れない。
君は僕の人生の中の大切な一ピースだ。
君に、出会えてよかった。

これからどんなことがあったとしても、今の僕に、君と過ごした時間があってよかった。



たとえ二度と君に会えないとしても。

さよならとは言わない。言えない、ごめん。
またね、またいつか。
またいつか、会おう。それまで待つから。

君も待っててくれないかな。



君の笑顔が好きだ。