こんばんわルリカです。


今日は小学校の頃について話します。

私の小学校の頃は3年生ぐらいまで学校が割と楽しかったんですがいじめが本格的始まる4年生と同時に嫌になりました。

あまり活発でもなく静かでもないどこにでもいる小学生だったと思います。

休み時間は外に遊びに行き男子と混じってドッヂボールや縄跳びをしたりするような子でした。

学校が好きでしんどくて熱ぽいにもかかわらず学校に行き倒れるような感じです(後に熱を測ると39度笑インフルエンザでした)


4年生

学級代表になり、お祭りの実行委員にもなりました。

でもこれは半強制的で推薦されて断れなかったやつです。

この時初めて男子から言葉の暴力で体育の授業中集中攻撃されて保健室で休んだのを覚えてます。


5年生

環境委員?に入ました。(あやふやです)

クラブは確か手芸クラブ。

この時から何か違うと気づき始めてクラスにとけ込めなくなってきました。勉強も周りに比べてできないし、集中が出来ずに困りました。

合唱コンクールで挨拶をさせられたのも覚えてます。


6年生

放送委員会に入りました。親友と一緒に卓球クラブにも入りました。そこでは副クラブ長をしました。

この時が1番いじめが激しかったです。

ものに落書きされたり、蹴られたり悪口言われたり。

1番嫌だったのは朝言ったら机の上にムカデの死骸が置かれてたことです。


そんな僕がなぜ体調不良(熱が出た時)以外学校を休まなかったか。


それは、、、


父親の存在でした。

「必ず迎えに行くから、笑顔でママを困らせないように待っててくれ。」

その言葉だけで僕は頑張っていじめにも耐えてきました。後に裏切られることも知らずに笑


小学校は辛い記憶もありましたがわりかし楽しい記憶もあってそこまで苦痛じゃなかった気がします。


今日はここまでにします。

ちょっと体調不良の為投稿頻度が下がったらごめんなさい。

ゆっくり頑張って行きます。


今日も見てくれてありがとうございました。

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