スイワイとアンバーにでも戻ろうかしら。
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別案で、ルチェ×プチカ牝馬にスイフトに変更して右1優先に切り替えてみる。
ニジンスキー×ワイルド×スイフト×ルチェ×プチカ
根性4、SP5、ST1
スイフトの段階でTSL牝馬なので、次代のワイルドのスタミナを
補強+インブリード本数を増やして底上げを狙ってみる。
まぁ、繁殖時のスタミナはどうやっても100で頭打ちなので、
何処まで基準値をあげられるかチャレンジ。
結果は、昼頃かな
9/18 9:50更新分
スイフト×ルチェ牝馬(Sランク出ま したw)
121・122・76・99・3 (121・101)
ワイルド×スイフト牝馬
118・95・45・97・3 (118・95)
9/18 10:55更新
ニジン×ワイルド牝馬
121・122・92・100・2 Sランク1頭!
一応、目的は達したけど、根性が微妙。。。
BCレベルだと、、、
124・102・95・100・2
126・92・98・99・1
125・100・98・92・3
この辺りまで下がっちゃう感じですね
ニジンスキー×ワイルド×スイフト×ルチェ×プチカ
根性4、SP5、ST1
スイフトの段階でTSL牝馬なので、次代のワイルドのスタミナを
補強+インブリード本数を増やして底上げを狙ってみる。
まぁ、繁殖時のスタミナはどうやっても100で頭打ちなので、
何処まで基準値をあげられるかチャレンジ。
結果は、昼頃かな
9/18 9:50更新分
スイフト×ルチェ牝馬(Sランク出ま したw)
121・122・76・99・3 (121・101)
ワイルド×スイフト牝馬
118・95・45・97・3 (118・95)
9/18 10:55更新
ニジン×ワイルド牝馬
121・122・92・100・2 Sランク1頭!
一応、目的は達したけど、根性が微妙。。。
BCレベルだと、、、
124・102・95・100・2
126・92・98・99・1
125・100・98・92・3
この辺りまで下がっちゃう感じですね
ということで、配合を変えてみました。
ニジンスキー×ワイルド×オグリ×ティターン×ミルラインレート
根性2、SP5、ST2 とルチェ×プチカと比べてノーザンダンサーのインブリが減って
根性が-1。
一応、ワイルド牝馬まで行きましたが、、、
スピードは悪くないけど、スタミナが想像以上に厳しい予感。
オグリの代はスタミナ重視にすればよかったかな。。。
ということで、ニジン〆中。
ティターン×ミルラインレート
112・82・55・75・2(112・83)
オグリ×ティターン牝馬
120・90・63・77・4(120・76)
ワイルド×オグリ牝馬
120 ・79・71・90・4(120・79)
これは作り直しか、ルチェ×プチカの方で粘った方が
良い感じだな。。。こりゃ(´・ω・`)
9/18 追記
諦めましたw
ニジンスキー×ワイルド×オグリ×ティターン×ミルラインレート
根性2、SP5、ST2 とルチェ×プチカと比べてノーザンダンサーのインブリが減って
根性が-1。
一応、ワイルド牝馬まで行きましたが、、、
スピードは悪くないけど、スタミナが想像以上に厳しい予感。
オグリの代はスタミナ重視にすればよかったかな。。。
ということで、ニジン〆中。
ティターン×ミルラインレート
112・82・55・75・2(112・83)
オグリ×ティターン牝馬
120・90・63・77・4(120・76)
ワイルド×オグリ牝馬
120 ・79・71・90・4(120・79)
これは作り直しか、ルチェ×プチカの方で粘った方が
良い感じだな。。。こりゃ(´・ω・`)
9/18 追記
諦めましたw
ということで、タイトルの通りで御座います。
ニジンスキー〆のメジャー配合は、、、
ニジン×スイフト×ファンティ
根性3、SP5、ST2。
ただ、欠点は基準値が非常に厳しい。。。
晒したスイフトファンティからで
119・123・97・93・1
てのが合計最大値でした。
そもそも母馬のSP101、ST97が響いて苦しい印象。
じゃあ、本数を変えずに〆るとしたら…
ニジン×ワイルド×オグリ×ルチェ×プチカ(ミッド)が該当。
ただ、オグリ牝馬からワイルドへ繋ぐ時の頭打ちがネックになってきそう。
それでも、スイフトファンティよりは能力の底上げは期待できそう。
基準値重視とするなら、母父をスイフトに変えれば、面白配合で
グンと母馬生産は楽に出来そうな印象。が、
根性3、SP4、ST2とSP125以上が引けるのか非常に疑わしい気配。
ということで、検証タイムです。
※()内は繁殖時のSP・ST
ルチェ×プチカ → 120・81・47・78・2 (120・77)
オグリ×ルチェ牝馬 → 125・80・61・79・3 (125・78)
から
ワイルド×オグリ牝馬 → 108・101・72・99・3 (108・99)
スイフト×オグリ牝馬 → 121・99・51・98・3 (121・100)
をそれぞれやりました。。。
結果は今晩をお楽しみに。。。
9/17 17:10 追記
ということで、出勤前に仕込んでおいたので、集計!
ワイルド牝馬 → Sランク1頭!
116・125・99・97・2
スイフト牝馬 → Sランクなし(´・ω・`)
118・126・95・91・2
手応え的には、スピードのクロスは5本はあった方がいいようですね。。。
Aランクでしたが、126・114・94・93・3 てのもありましたので、
もう少し粘ってみる価値はあるのかも…基準値が判別困難なので、
難しいところですが(´・ω・`)
一応、このワイルド牝馬からスイフトに繋ぐとクロス本数は減るけど、
メジャー配合も可能ですw
追記
もしかしたら、プチカをミルライン辺りにすれば、
ワイルドでも面白になるから、もう少し底上げ出来るかも…(ボソ
でも、オグリ牝馬まで、面白配合のみなので、手応えは厳しそうな予感。。。
ニジンスキー〆のメジャー配合は、、、
ニジン×スイフト×ファンティ
根性3、SP5、ST2。
ただ、欠点は基準値が非常に厳しい。。。
晒したスイフトファンティからで
119・123・97・93・1
てのが合計最大値でした。
そもそも母馬のSP101、ST97が響いて苦しい印象。
じゃあ、本数を変えずに〆るとしたら…
ニジン×ワイルド×オグリ×ルチェ×プチカ(ミッド)が該当。
ただ、オグリ牝馬からワイルドへ繋ぐ時の頭打ちがネックになってきそう。
それでも、スイフトファンティよりは能力の底上げは期待できそう。
基準値重視とするなら、母父をスイフトに変えれば、面白配合で
グンと母馬生産は楽に出来そうな印象。が、
根性3、SP4、ST2とSP125以上が引けるのか非常に疑わしい気配。
ということで、検証タイムです。
※()内は繁殖時のSP・ST
ルチェ×プチカ → 120・81・47・78・2 (120・77)
オグリ×ルチェ牝馬 → 125・80・61・79・3 (125・78)
から
ワイルド×オグリ牝馬 → 108・101・72・99・3 (108・99)
スイフト×オグリ牝馬 → 121・99・51・98・3 (121・100)
をそれぞれやりました。。。
結果は今晩をお楽しみに。。。
9/17 17:10 追記
ということで、出勤前に仕込んでおいたので、集計!
ワイルド牝馬 → Sランク1頭!
116・125・99・97・2
スイフト牝馬 → Sランクなし(´・ω・`)
118・126・95・91・2
手応え的には、スピードのクロスは5本はあった方がいいようですね。。。
Aランクでしたが、126・114・94・93・3 てのもありましたので、
もう少し粘ってみる価値はあるのかも…基準値が判別困難なので、
難しいところですが(´・ω・`)
一応、このワイルド牝馬からスイフトに繋ぐとクロス本数は減るけど、
メジャー配合も可能ですw
追記
もしかしたら、プチカをミルライン辺りにすれば、
ワイルドでも面白になるから、もう少し底上げ出来るかも…(ボソ
でも、オグリ牝馬まで、面白配合のみなので、手応えは厳しそうな予感。。。
そんな感じで、先日晒したスイフトファンティ牝馬から
適当にチョイスして調べました。。。
まずは、アンバーシャダイ
119・124・97・97・0
119(+4)・122・97・97・0 超晩成
119・121・97・97・0
121・109・98・98・2
ラシアンルーブル
122・118・94・78・4
122・124・86・79・2
122・112・94・78・4
116・111・99・セン・3
120・118・97・69・2
115・119・92・78・2
111・118・95・セン・3
116・108・99・セン・3
プルラリズム
115・105・93・セン・1
115・102・93・セン・1
115・100・93・セン・1
116・96・96・セン・0
122・88・97・セン・2
97・112・98・セン・2
115・98・93・セン・1
気性難無しだと
119・97・92・53・2
ストームオンザルース
121・99・96・セン
121・96・96・セン
117・107・92・77
112・115・96・69
117・106・92・77
スプレンディドモーメント
119・110・96・98・3
119・109・96・98・3
119・107・96・98・3
119・100・96・98・3
119(+4)・103・92・96・3 超晩成
シルバーヴォイス
108(+4)・117・86・95・3 超晩成
113・117・80・95・2
113・116・80・95・2
113・115・80・95・2
119・97・92・93・2
113・113・80・95・2
108・111・86・95・3
113・112・80・95・2
一線級とやり合うには、母馬の底上げが
欲しい感じ…でしょうかね。。。
適当にチョイスして調べました。。。
まずは、アンバーシャダイ
119・124・97・97・0
119(+4)・122・97・97・0 超晩成
119・121・97・97・0
121・109・98・98・2
ラシアンルーブル
122・118・94・78・4
122・124・86・79・2
122・112・94・78・4
116・111・99・セン・3
120・118・97・69・2
115・119・92・78・2
111・118・95・セン・3
116・108・99・セン・3
プルラリズム
115・105・93・セン・1
115・102・93・セン・1
115・100・93・セン・1
116・96・96・セン・0
122・88・97・セン・2
97・112・98・セン・2
115・98・93・セン・1
気性難無しだと
119・97・92・53・2
ストームオンザルース
121・99・96・セン
121・96・96・セン
117・107・92・77
112・115・96・69
117・106・92・77
スプレンディドモーメント
119・110・96・98・3
119・109・96・98・3
119・107・96・98・3
119・100・96・98・3
119(+4)・103・92・96・3 超晩成
シルバーヴォイス
108(+4)・117・86・95・3 超晩成
113・117・80・95・2
113・116・80・95・2
113・115・80・95・2
119・97・92・93・2
113・113・80・95・2
108・111・86・95・3
113・112・80・95・2
一線級とやり合うには、母馬の底上げが
欲しい感じ…でしょうかね。。。
息抜きがてら、コジーン×タマモクロス×サクラショウリ×スーパーシェビニオンやってみた。
まずは、サクラショウリ×スーパーシェビニオン
115・81・78・69・2
115・78・78・69・2
115・73・78・69・2
115・69・78・69・2
105・89・73・76・1
105・86・73・76・1
105・85・73・76・1
105・80・73・76・1
105・78・73・76・1
109・77・61・71・0
109・72・61・71・0
105・73・73・76・1
106・81・70・72・1
106・77・70・72・1
106・77・70・72・1
んで、タマモクロス×上の牝馬(使ったのは、115-69牝馬)
117・80・45・80・2
116・79・78・80・2
120・80・61・74・2
120・92・79・73・1
120・91・79・73・1
120・85・79・73・1
120・95・79・73・1
120・79・79・73・1
120・92・79・73・1
120・90・79・73・1
120・73・61・74・2
120・82・79・73・1
115・78・64・78・1
115・79・46・78・1
114・81・41・79・2
114・79・31・79・2
113・82・37・80・0
113・95・37・80・0
113・90・37・80・0
113・97・37・80・0
113・86・37・80・0
113・82・45・80・2
113・101・37・80・0
113・86・37・80・0
113・93・37・80・0
113・90・37・80・0
113・80・37・80・0
〆のコジーン(使ったのは、117-80牝馬)
115・116・97・97・0
112・119・97・97・0
115・115・97・97・0
112・118・97・97・0
116・114・97・97・0
116・110・97・97・0
116・110・93・98・0
104・126・91・95・1
116・109・93・98・0
104・125・91・95・1
115・120・87・93・0
107(+4)・122・88・98・1 超晩成
Aランク馬が12頭出たけど、一線級としてはスピードが苦しい感じ。。。
右1印に拘るなら…Bランク辺りからチョイスした方がいいけど、
スタミナが使いものにならない。。。という感じでした。
まずは、サクラショウリ×スーパーシェビニオン
115・81・78・69・2
115・78・78・69・2
115・73・78・69・2
115・69・78・69・2
105・89・73・76・1
105・86・73・76・1
105・85・73・76・1
105・80・73・76・1
105・78・73・76・1
109・77・61・71・0
109・72・61・71・0
105・73・73・76・1
106・81・70・72・1
106・77・70・72・1
106・77・70・72・1
んで、タマモクロス×上の牝馬(使ったのは、115-69牝馬)
117・80・45・80・2
116・79・78・80・2
120・80・61・74・2
120・92・79・73・1
120・91・79・73・1
120・85・79・73・1
120・95・79・73・1
120・79・79・73・1
120・92・79・73・1
120・90・79・73・1
120・73・61・74・2
120・82・79・73・1
115・78・64・78・1
115・79・46・78・1
114・81・41・79・2
114・79・31・79・2
113・82・37・80・0
113・95・37・80・0
113・90・37・80・0
113・97・37・80・0
113・86・37・80・0
113・82・45・80・2
113・101・37・80・0
113・86・37・80・0
113・93・37・80・0
113・90・37・80・0
113・80・37・80・0
〆のコジーン(使ったのは、117-80牝馬)
115・116・97・97・0
112・119・97・97・0
115・115・97・97・0
112・118・97・97・0
116・114・97・97・0
116・110・97・97・0
116・110・93・98・0
104・126・91・95・1
116・109・93・98・0
104・125・91・95・1
115・120・87・93・0
107(+4)・122・88・98・1 超晩成
Aランク馬が12頭出たけど、一線級としてはスピードが苦しい感じ。。。
右1印に拘るなら…Bランク辺りからチョイスした方がいいけど、
スタミナが使いものにならない。。。という感じでした。
ということで、ラシアン×ヌレイエフとスイフトのTSLをチェック
まずはヌレイエフ牝馬
122・124・99・80・1
122・122・99・80・1
118・125・99・セン・1
121・126・97・76・4
126・122・92・79・1
118・122・99・セン・1
121・124・97・76・4
126・121・92・79・1
119・125・94・セン・2
121・124・93・セン・2
125・123・96・73・0
121・123・97・76・4
114・125・98・セン・4
121・123・93・セン・2
125(+5)・124・88・セン・3 超晩成
125・123・97・71・4
125・122・96・73・0
121・122・97・76・4
118・125・93・セン・1
121・122・93・セン・2
125・123・88・セン・3
125・121・96・73・0
126・124・91・74・3
116・121・98・80・2
スイフト牝馬
122・124・99・80・1
121・124・99・80・1
122・122・99・80・1
120・122・99・80・1
121・120・99・セン・4
122・122・96・セン・0
118・126・96・セン・1
117・123・99・セン・3 超晩成
126・118・95・セン・3
118・125・96・セン・1
118・124・96・セン・1 超晩成
121・124・93・セン・2
121・123・93・セン・2
125・124・88・セン・3 超晩成
123・120・97・76・1
118・125・93・セン・1
121・122・93・セン・2
118・122・96・セン・1
125・123・88・セン・3
125・118・94・78・4
こんな感じでした。
まずはヌレイエフ牝馬
122・124・99・80・1
122・122・99・80・1
118・125・99・セン・1
121・126・97・76・4
126・122・92・79・1
118・122・99・セン・1
121・124・97・76・4
126・121・92・79・1
119・125・94・セン・2
121・124・93・セン・2
125・123・96・73・0
121・123・97・76・4
114・125・98・セン・4
121・123・93・セン・2
125(+5)・124・88・セン・3 超晩成
125・123・97・71・4
125・122・96・73・0
121・122・97・76・4
118・125・93・セン・1
121・122・93・セン・2
125・123・88・セン・3
125・121・96・73・0
126・124・91・74・3
116・121・98・80・2
スイフト牝馬
122・124・99・80・1
121・124・99・80・1
122・122・99・80・1
120・122・99・80・1
121・120・99・セン・4
122・122・96・セン・0
118・126・96・セン・1
117・123・99・セン・3 超晩成
126・118・95・セン・3
118・125・96・セン・1
118・124・96・セン・1 超晩成
121・124・93・セン・2
121・123・93・セン・2
125・124・88・セン・3 超晩成
123・120・97・76・1
118・125・93・セン・1
121・122・93・セン・2
118・122・96・セン・1
125・123・88・セン・3
125・118・94・78・4
こんな感じでした。
牝馬の固定を諦めて、コードで固定しましたが
ラシアン〆のスイフト×オグリ牝馬とヌレイエフ×オグリ牝馬の
データを調べました。
まずはスイフト(基準値90・89)
111・99・61・98・4
111・102・61・98・4
111・100・61・98・4
111・110・61・98・4
111・98・61・98・4
111・106・61・98・4
111・105・61・98・4
106・113・59・100・3
106・112・59・100・3
106・115・59・100・3
106・105・55・99・4
106・100・55・99・4
104・101・37・100・3
110・94・21・100・4
111・93・61・98・4
107・96・21・100・4
111・92・36・97・4
117・86・36・90・4
続いてヌレイエフ(100・77)
115・96・63・94・2
112・94・56・100・1
108・100・71・98・1
115・91・71・96・4
109・97・72・99・2
109・97・72・99・2
119・86・46・88・1
110・95・71・97・2
113・91・78・92・3
105・99・67・100・3
115・88・63・94・2
112・91・50・95・0
107・97・79・96・1
108・95・71・98・1
108・95・71・98・1
114・89・73・97・4
109・94・67・99・2
案外、両方からTSLが出たので、
根気勝負なのかも知れませんね。。。
ラシアン〆のスイフト×オグリ牝馬とヌレイエフ×オグリ牝馬の
データを調べました。
まずはスイフト(基準値90・89)
111・99・61・98・4
111・102・61・98・4
111・100・61・98・4
111・110・61・98・4
111・98・61・98・4
111・106・61・98・4
111・105・61・98・4
106・113・59・100・3
106・112・59・100・3
106・115・59・100・3
106・105・55・99・4
106・100・55・99・4
104・101・37・100・3
110・94・21・100・4
111・93・61・98・4
107・96・21・100・4
111・92・36・97・4
117・86・36・90・4
続いてヌレイエフ(100・77)
115・96・63・94・2
112・94・56・100・1
108・100・71・98・1
115・91・71・96・4
109・97・72・99・2
109・97・72・99・2
119・86・46・88・1
110・95・71・97・2
113・91・78・92・3
105・99・67・100・3
115・88・63・94・2
112・91・50・95・0
107・97・79・96・1
108・95・71・98・1
108・95・71・98・1
114・89・73・97・4
109・94・67・99・2
案外、両方からTSLが出たので、
根気勝負なのかも知れませんね。。。
ということで、1週間ばかり間が空きましたが、
ゆるゆると。。。
というか、空けちゃったせいで、意欲が(´・ω・`)
そんな感じで、復帰は初代配合ネタ。
気になったカンテイシグライト号(フレンチグローリー×キュービックムーン)の
産駒調べ。さて、カンテイシグライト号を超える馬は出たのかどうか…
115(+4)・107・99・68・4 超晩成
115・105・99・68・4
97・106・97・セン・2
97・105・97・セン・2
119・106・77・76・1
111・105・89・72・2
97・103・97・セン・2
119・104・77・76・1
111・103・89・72・2
97・100・97・セン・2
103・98・91・80・3
97・98・97・セン・2
ということで、カンテイシグライト号の能力を超える馬は0w
てか、一番高いデータでした…。。。
持ってる人は持ってるんだなぁ…とつくづく思ってしまいました(´・ω・`)
ゆるゆると。。。
というか、空けちゃったせいで、意欲が(´・ω・`)
そんな感じで、復帰は初代配合ネタ。
気になったカンテイシグライト号(フレンチグローリー×キュービックムーン)の
産駒調べ。さて、カンテイシグライト号を超える馬は出たのかどうか…
115(+4)・107・99・68・4 超晩成
115・105・99・68・4
97・106・97・セン・2
97・105・97・セン・2
119・106・77・76・1
111・105・89・72・2
97・103・97・セン・2
119・104・77・76・1
111・103・89・72・2
97・100・97・セン・2
103・98・91・80・3
97・98・97・セン・2
ということで、カンテイシグライト号の能力を超える馬は0w
てか、一番高いデータでした…。。。
持ってる人は持ってるんだなぁ…とつくづく思ってしまいました(´・ω・`)

