社会見学in台湾2018について パート008
《台湾旅行 2日目 その3》
どうのこうのしている間に着た電車に乗りました。
4つ目の駅が台中です。
30分ぐらい?して、台中に着きました。
ホームから改札口へ歩きましたが、後で調べると、台中駅は高架になっていました。また、改札口も2階なので、そこから、1階に降りるまでに、昔の地上だった時の名残が囲いの隙間から見えました。
こういうの大好きです。しかも、地上に歩いている途中の道は昔のホームだった部分だろうと予想ができました。対面にもホームがありますが、その上には大きなコンクリートの塊の構築物が見えました。
今は機能していない、昔の台中駅の改札を通り抜け、完全に外に出ました。
そして、二階へつながる大きな階段や空中回廊、大屋根が作られているようでした。
台中をぶらっとしようと思っていたのですが、この時ぐらいから、ちょっと、用を足したいな、と思い始めまして。。。
本当は、駅に行けば、よかったのかもしれませんが、なんせ、言葉か通じないので、何か、店に行けばできるかなと思いました。
地図アプリで調べると、ショッピングモール、というか、シネマコンプレックス?があるようなので、そちらまで行くことにしました。
途中に大きなバスターミナルがあったので、そこにトイレは無いかと探したら、やめました。(書いている現在、忘れていましました。多分、紙が無かったとか。。。)
しょうがないので、シネマコンプレックスに向かいました。
道中、すごかったです。
駅はきれいだけど、すぐ近くは昔ながらの町並みが広がっていました。
時間が夕方でしたので、店などは閉まっていました。
商店街っぽいのかな。
シネマコンプレックスに着いて、トイレ完了。
ふぅ、さっぱり。
時間もだんだんと、遅くなってきたので、台中駅に戻ることにしました。
行きと同じ道ではない道で戻りました。
台中駅の正面?は古い駅舎が地上に残っていますが、その周りは工事中でした。
次回へ続く。
以上
自作PC3号機が壊れる(2020) パート002
ようやく届きました。(SSDとか)
とりあえず、Windows7のインストールメディアが見つからないので、
Windows10をインストールしました。
OSのインストールはなんてことはなく、特に7ぐらいから早いですもんね。
で、壊れたのはTVパソコンなわけですが、なんにしてもその設定がめんどくさい。設定、EXE等は別のドライブに置いておくんだったと、心から反省しております。
なので、ユーザーの各種フォルダは他のドライブにしておいた方がいいのではと。(あたり前?)
いや、もしかすると、それなりの権限(ACL?)ではじかれるかもしれませんが。
しかし、Cドラが死ぬと何ともできません。
色々とオープンソースのクローンソフトウエアを探したのですが、見つからず。。。
そして、以前、何かしらのHDDかSDカードか何かのメディアをスキャンディスクかけたら、そのメディア、死にました。
まあ、フォーマットしたら、生き返りましたが、中身のデータは死にました。
テレパソ(古いアプリ)をWindows10で出来るのか、と調べると案外できそうだったので、Windows10でやってみることにしました。
そして、テレパソに関するツールやらDLL、EXEは再度、探し直し。。。
そんな感じで、続きます。
以上
社会見学in台湾2018について パート007
《台湾旅行 2日目 その2》
さて、意気揚々とホームに着きました。
なんか、カッコいい。
乗車予定の車両が来ました。
おお、日本の新幹線と、色が違うだけで、形は一緒だ!!
超感動。
昔、家庭の事情で、よく新幹線に乗っていました。(毎月2回)
(当時は、のぞみ=300系で、特別料金がかかっていた為、乗ることはできませんでした。)
それ以来、片手で数えるぐらいの回数しか、新幹線には乗っていません。
700系も会社の慰安旅行の1回ぐらいで。
新幹線は好きなのですが、なかなか、乗る機会がない(=車移動の方が楽(ry)ので、今回、そんなことも含めて、とても感動しました。
実際車両に乗り込むと、特に違いはなく、
ちょっと失敗したのが、1本遅らせても、二人掛けのところにすればよかったなと。
結構、席が埋まっていたようで、3人掛けでした。
台北から台中まで、所要時間は約1時間。
新幹線はほんとに、静かでした。
他の外国の高速鉄道に乗ったことが無いので、比較できませんが、日本の新幹線と比べると、全く同じ。
そして、私は新幹線の中では、ほとんど、台中に着いたら、何をするかを調べていました。
台中駅に着いた私は、お腹が空いていることに気が付きました。
そこで、見つけたのは、
台中高鉄食堂
日本でもよくある、地名+食堂。
結構、ご飯の事を考えると、しんどくなるので、ついつい、日式になってしまいます。
そして、やっぱり、接客はよかったです。
教育がされているのだろうか。
メニューを伝えるときも日本語の言い方でいけましたし。
ご飯を食べ終わった後、これからどうするかを考えました。
このまま、高鐵に乗って帰るのも、味気ないので、在来線で帰ることにしました。
台鐵ですね。日本で言うJR(国鉄)でしょうか。
そして、高鐵台中駅は台中といっても、本来の台中駅から離れているようです。
日本での大阪駅と新大阪駅みたいなものでしょうか。
とはいえ、高鐵台中駅の近くの台鉄の駅は新烏日駅という駅で、この辺りは何かの工事、どうやら、鉄道の工事中(2018年3月現在)らしく、新烏日駅自体も工事中のような感じでした。
※補足:台中捷運新烏日駅舎で、地下鉄です。
高鐵台中駅と新烏日駅は繋がっているので、案内を見ながら、新烏日駅まで、行きました。
悠遊カードがあるので、それをタッチして、駅の中に入り、台中のホームに降ります。
ホーム自身も工事中でした。
ここでびっくりしたのは、時間になっても、電車が来ない。
時間通りに来ないのですね。
忘れてました、ここ海外でした。
(結構、カタカナが記載されているものが多くて、ついつい、勘違いしてしまいます。)
次回へ続く。
以上
管理用(2019/01写真使用)
本日の家事_2020年05月22日
本日の夜ごはん。
・豚汁
・(小さい)ハンバーグ
・(ゆでいや、チンした)ブロッコリー

初めての豚汁作成。
まあ、具材は炒めたのでその部分は味噌汁とは違いますね。
じっくり炒めて、水を入れて、じっくり煮て。。。
後ほど、麦味噌を入れる。
作った後で考えたら、味噌汁とあまり変わりないような。。。
ハンバーグは以前に一度作ったことがあるので、
やはり、玉ねぎのみじん切りは目に染みる。
あと、ちょっと玉ねぎは大きめのみじん切りにしてみた。
すると、ちょっとしたシャリシャリ感。
いい感じ。
単純にみじん切りがめんどくさくなっただけなんだけど。
そして、前の経験(本日の家事_2020年05月07日)を生かして最初は強火で焼く。
ある程度焼いたら、弱火にしてひっくり返してふたを閉める。
ってことに気が付いたと、自信満々でしゃべったら、「当たり前」と、返された。Orz
そんなわけで、焼き立てを試食したがうまく行けてたと思う。
今回は小さかったというのもあり、真ん中をスプーンで軽く薄くしてみた。
前回もやったけど、大きすぎたのかもしれないね。
というわけで、写真位の大きさのハンバーグでいいのではないだろうか。
それとも、大きくても薄く作るべきか。
自分が作るという感覚で、飯屋でハンバーグを食べたことないので、今度、外で食べる機会があったら、そこんところ、見てみよう。参考にするなら、できるだけ、喫茶店とかの方がいいだろうね。
以上
本日の家事_2020年05月20日
本日の夜ごはん。
・湯がいたソラマメ
・鶏肉とじゃがいものコンソメガーリック炒め
・味噌汁(わかめと麩)

諸事情により(このブログ、諸事情が多いね。)、久しぶりにワタシが作ることになりました。
もう一品ぐらいほしいとなった時に、とりあえず、自分で何か作れるメニューを探すことになり、よくわからず、検索しました。
というか、本当はもっと前に作る予定だったんですが、上記の諸事情により、作ることが延期になり、ようやく作ることになりました。
そのメニューとは、
鶏肉とじゃがいものコンソメガーリック炒め
https://park.ajinomoto.co.jp/recipe/card/706937/

ま、味の素のWEBサイトですがね。
だから、調味料もね。
ま、いいじゃん。
WEBサイトに書いてあるやり方で基本的には作りました。
結果としてはガーリックを炒めているとき、とてもいい匂いでした。
そして、鷹の爪を切るとき、あんなにぐちゃっと、潰れてしまうものなんですね。
初めて知りました。
そんなこんなで、メインメニューとしてはいいものができたのではないでしょうかね。
以上
本日の家事_2020年05月13日
本日の夜ごはん。
・(焼いた)鰆のみそ漬け
・スパゲッティーサラダ(とってもキャベツ)
・味噌汁

購入してなかなか調理できなかった鰆のみそ漬け。
ようやく食べることが出来ます。
あとで、家のプロに言われたんだけど、フライパンにクックパーをひくと焦げにくいとのこと。
諸事情で調理中にしゃべることが出来なかったとはいえ、教えてほしかった。
で、上記にも書いた諸事情でスパゲッティーサラダの作り方を教えてもらえず。
しょうがなく、ネットで調べる。
コールスロー用ののキャベツ、茹でたサラダ用のスパゲッティー、ハムをなんとなく入れたくなったので、ハムを小さく切って入れる。
味付けは塩コショウとレモンの搾りかす、それは既に絞っているボトルのやつね。
で、マヨネーズ。
目分量で適当に入れる。
酸っぱい。
レモン入れすぎたか。
ちゅうことで、コールスロー用のキャベツを入れる。
更にマヨネーズを入れる。
何とかマシな味になったので、完成。
後で気が付いたのだが、コールスロー用のキャベツを使わないといけない、そして、サニーレタスも使わないといけない。
切っていたのは普通のキャベツ。
サニーレタスは新聞に巻かれて、更に袋に入れられたまま、置いてあった。
入れるの忘れた。
以上
微熱が続くについて(2020年) 02/02(後編)
《微熱が続くについて(2020年) 01/02(前編)に別件と書いた、3月ごろの話です。》
別件ですが、去年の12月に私はインフルエンザに罹ったわけです。
インフルエンザが治ってからも、咳がずっと続いていました。
ある程度年を取ってから、風邪やインフルエンザになるとなかなか、咳が取れません。
さすがに3カ月ぐらい経っても咳が止まらず、市販の咳止めを飲んでもその時は止まるのだけど、すぐに咳が出てきます。
別の所要が病院に行ったので、ついでに診てもらう事にしました。
で、受付で聞くと、呼吸器内科を勧められ、さらに2時間ほど待ちますよ、と言われました。
ちらっと、横を見るとそんなに待っている人はいないけど、実は待っている人がどこかにいるのかもしれないと思い、諦めました。
で、その所要の為にずっと病院にいたわけですが、1時間ぐらい経って、待合席には誰もいなくなりました。
えーっと、それは、ドタキャンが取っても出たという事でしょうか?www
ま、それ以上言いませんし、どこの病院とも言いませんが。
この世の中、ネット、SNSが発達しているのに、しょーもない事していると、しっぺ返しが来るのではありませんかね。
確かに、微熱が続くについて(2020年) 01/02(前編)にかいた新型コロナ患者の疑いの人の対応は大変だと思います。既に、発生した病院では病院を休業?しなければならなくなっていましたしね。
ちなみに今は咳は出ていませんよ。(゜▽゜*)ニパッ♪
結局、自然治癒しました。
更にいうと、結局、その病院で新型コロナの患者が出たそうです。
以上
微熱が続くについて(2020年) 01/02(前編)
お断り。
ちょっと、ちょい前の事で、当時色々(精神的に)いっぱい、いっぱいだったので記憶違いがあるかもしれません。
あくまでも個人の感想と適当にスルーするところはスルーしてください。
1カ月ほど前の話になりますが、家族の内の一人に微熱が続き、もやもやした気分でおりました。
微熱と言っても、37度ジャストを前後。
現在新型コロナが猛威を振るっている以上、少しでも熱があるとなかなか、めんどくさい。
(いや、時期が違うけど、熱がなくてもメンドクサイ。その件は別の投稿に。。。)
《平日》
まず、市の新型コロナ受診相談センター(帰国者・接触者相談センター)にかけてみる。
なかなか繋がらない。
ある病院の相談窓口があったので、そちらに電話する。(後で分かりましたが結局、別の地域の保健所の様でした。)
すると、市の新型コロナ受診相談センターに電話してくれと言われる。
熱もそこまで高くないし、緊急性もないのでその日はそれぐらいにしておいた。
《祝日》
なぜか、市の代表に電話をかけている。(なんでだろう。)
結局、新型コロナ受診相談センター電話番号に電話を何回もかける。(諸事情があって、かけるしかなかった。Orz)
しかし、繋がらない。
《土曜日》
午前中、市の新型コロナ受診相談センター(帰国者・接触者相談センター)にかけてみる。
ようやくつながった。
あちらからは話の内容から、コロナの可能性は低いので、都道府県レベルでの医療機関検索システムがあるという事でそちらで検索して、内科として受診してほしいとのことなので、いつもお世話になっている(( ̄ー ̄)ニヤリ)病院に行くことにしました。
とりあえず、センターに電話したことやその経緯など説明しました。
そしたら、ロビーで隔離されました。
これに関しては後で思ったんだけど、自家用車を持っている人はそのまま自家用車で乗り付けた方が良いようです。
診察している間、ワタシは車の中で待つことにしました。
そして、診察や検査が終わった家族が戻ってきて、プレハブの様な所か、自家用車で待つか、選ぶよう言われ、自家用車で待つことにしました。
それにしても、病院関係者もてんてこ舞いになっている状態で、初めでだったのかなと。
まあ、病院の玄関に嫌がって もとい、紙を掲示しているぐらいなので、来てほしくなかったのかもしれませんが。
といいつつ、検査結果を待っている間、車から見ていたのですが、担当した看護婦さんは外にずっといました。
診察中はお医者さんもフェイスシールド?を付けていたそうです。
そう思うと、新型コロナの怖さを実感した瞬間でもありました。
よく、医療現場にサポートや補助を、という話がありますが、それぐらいしてあげてほしいと思います。
そして、検査結果から、特にほぼコロナではないという診断でした。
こればかりは自分だけの話ではなく、家族、下手したら、その家族から他人へ、他人も弱い人から罹っては命の危険にさらされるわけですから、なんにしても良かったのかなと思います。
以上














