きのう、久々にXPを立ち上げて、コミック名簿のフォルダーを開き、
コミック名簿のDATAをXPから8.1への入力をはじめた・・・(;^_^A![]()
さすがに、すごい量なのでしんどいです。![]()
きのうは・・・と言うより今朝の5時までかかり・・・
現在進行形です・・・(@_@)![]()
なにせXPの、このファイルと言うかコミックの冊数が
なんと
850冊を超えているためなのさ
∑(-x-;)![]()
きょうは、何処まで入力できるだろう・・・。
ルッピィーが逝なくなって1ヶ月。
逝ないと言う現実にまだ慣れない毎日、だって17歳の後半からずっと
ベットの上で過ごしていたルッピィー・・・エサもお水もオシッコもベットの上。
1ヶ月に1回のお風呂も、私が入った後にルッピィーをお風呂に入れて
洗って、ドライヤーで乾かしてた。 ウンチ君は、トイレに抱っこして連れて行き
肛門を刺激して排泄させていた。
だから、最近めまいのような症状に見舞われて、きのう脳神経内科に受診しに
行って・・・結果 ストレスからきているとの事( ̄□ ̄;)![]()
とり合えず 薬を2種類処方してくれました。
まぁ~・・・その前に先月の28日に車道を歩いていたら、
大の字に転んで、首から左の肩辺りまで痛いし(>_<)![]()
その晩は、徐々に全身が痛くなって、眠剤を飲まないと眠れなかった。
次の日、整形外科病院に受診に行って診て貰ったら・・・
『すべり症』 と、診断されました、
また、レントゲンを撮る時に レントゲン技師の人に、
「S字になってるよ 癖になってるんだろうね」
と、言われました。
レナや、カエデ・・・そしてルッピィーを、抱っこする時に落ちないように
どうしても背中を反ってしまうからねぇ~。
で・・・次の受診の時、MRIをすることに・・・
それで解かったことは、腰椎の4番5番の小判型になっている所が
変形して三角形の様になってて、4番の腰椎が神経側に触れていて
それが原因で痛みを出しているから右足や左足に痛みが出ても
おかしくないと・・・ようは、長年の蓄積がこうなったということ。
手術と言う言葉も医師から出たけれど、とりあえず痛み止めも続けて
リハビリで温熱と牽引治療を継続的に続けていこう・・・って。
それでも駄目なら 手術・・・・って事だろうなぁ~と思った。
今日の天気と雪道がすべらなそうだったら、近所のペットショップにでも
行って見ようかと、そこにはマルチーズ男の子が3匹居たからね。
こうでもしないと気持ちが沈みかねない。
人と会っている時は なんともない大丈夫そうな態度で接している。
一人になった時は、もう何処にも居ないのに、自然とベッドに目がいったり
茶の間に居ても ソファにルッピィーを寝かせていた位置に目がいってしまう
本当・・・生活のリズムがルッピィー中心の生活だったから、私 独りの生活は
はっきり言ってしんどい・・・そうそう、脳神経内科の主治が「1週間ぐらい
ゆっくり休みなさい」って言ってくれました。
だから、3月は、ゆっくり体と心を休めようと思います。
親から来てと電話が来ようと、寝ています。

もうすぐ・・・と言うか、30日なんだけどね
ルッピィーの誕生日
長かったような、あっと言う間のような18年間。
帝王切開で生まれたルッピィー・・・よく帝王切開で生まれた子犬は
親犬に実感が無いから、子育てしないって聴いた気がする。
ところがルッピィーの親犬・・・カエデは しっかり母乳を飲ませ
子育てしましたよ。
まぁ~苦労したのは、餌やりの時なんだけど 成犬が2匹居たので
別の部屋で、基本の躾はきちんとしましたよ。
お座りからお手・おかわり・待て・よしまで教えました。
もう毎日濃く清く覚えさせ、いけないことは、鼻ちっぺを・・・
もっともいけないことは、両頬を手で掴んでグウーとひねって
キャンって鳴くまでやってましたね 痛みを教える面でもね。
怒るときは、目を見て、低い声で叱る。
遊ぶときも、犬本意に遊ばずこっちが切り上げるようにしていた。
餌をあげる時は、3匹居たので 年功序列で初代のレナ・カエデ・ルッピィー
と この順番は崩さなかった。
昔は、ベッドに3匹と寝ていたので、大変でしたけど
自然とそれぞれ寝る位置が決まっていた。
レナは私の足元・カエデは右側 そしてルッピィーは心臓側の左側で
私は真ん中なので、寝返りのたびに唸られていたのを覚えていますよ
そうそう・・ トイレトレーニングは、レナの時は苦労したが
カエデもルッピィーも最初は絨毯に粗相していたが、親犬がトイレシートで
しているのを見てて、覚えていった。
現在は、ルッピィーだけになったけど、歩けなくなって後ろ足も細くなり
体も痩せたけど 癌になっても こうして元気に18歳の誕生日を迎えられる様になった。
24日はケーキを食べて30日はお寿司でルッピィーの誕生日を祝いたいと
思います。