以前から、近所のどの建物かわからないけど、わんこのさんみしぃー泣き声が聴こえるんですよ、それもかなり長時間で。
きょうなんて、声が二つに
どうやら2匹になったようで、凄い泣きなんですよ~
それでも、我関せずは ルッピィー。
そのうち、その2匹きっと病気になっちゃわないか心配してます。
うちもしかり、最近のルッピィーは母のところにお泊りが多い・・・
どうも 母のとこでうまいものが食べれると学習してしまったようで、母のとこでは
泣かないらしいんです。
それに、ルッピィー、最近 便秘の時があるようで、トイレに行くが、諦めて戻ってくる・・・それでも するときがあるので大丈夫なので良しとしよう。
最近、水曜日のドラマに ハマってる私・・・・。
チーム・バチスタ~アリアドネの弾丸~
このドラマは、前回のシリーズで、面白かったんです。
厚生省の白鳥さんと山口先生とのコミカルな掛け合い、その中で少しずつ事件を解いていく。
それでも、各回の終わりには、ちゃんと新たな事件が起きる展開が面白い。
今回はTKOの一人が救急の医師の役で、出演ました。(セントくんに似ている方)
次回がたのしみです。
母の隣の部屋に越してきたのが、ルッピィーが11歳の時で、5年はたちましたね。
越してきた頃は、野良猫さんがいっぱいいまして、むかいの大家さんがクレゾールを撒いてくれて、大変なことになったんですよ ルッピィーの前足の片方が腫れあがったんです。![]()
怒り心頭でしたよ、その頃には、レナもカエデも他界していて
うちに残っていたのはルッピィーだけでしたからね。
まぁ、その話はおいおいするとして、元に戻りますね。
越してきてから毎日、ルッピィー連れて母の部屋へ、それでたまにお泊りさせるんですが・・・その時は晩のご飯と翌朝のご飯をちゃんとルッピィーに作ってくれる。
・・・と言っても、母のところにルッピィー用のアイムスシニア(ラム&ライス味)と低脂肪緑黄野菜のレトルトを置いてあるんですね。(*^▽^*)
それで、それだけじゃ食べない時があるんで、母もスーパーで鶏肉を買って置くんです、それをボイルして、ルッピィーのご飯に混ぜるんですわ。
そうすると、食欲が無いときとかに混ぜると、その鶏肉が呼び水となってペロリと
食べてくれる。
まだまだ、暑い日が続く札幌ですが、秋の足音は着実に聴こえてきてますね。
あまりの疲れすぎで、ブッブログの更新がでけんかった(´□`。)![]()
朝、8時50分にバスに乗って、まず・・仁木町でブルーベリー狩り
そのあと、お昼ご飯&お風呂・・・ご飯は豪勢でしたよ。
牛肉の陶板焼きにお重に茶碗蒸しで、美味しかったです![]()
残念・・・なのがお風呂のお湯の温度・・・・40度も無いんだもん(x_x;)
うちで入るお湯の温度の方が暖かい・・・・
そのあと小樽の新南樽市場へ買い物へ、しかし・・・海産物しかなかった。
それに時間のせいか、品物も少なかった・・・それはいい![]()
でもね、一軒の魚屋さんの女性店員の態度がヾ(▼ヘ▼;)なんです
母が、ギンダラの味噌漬けを聞いたら・・・「それ、違う
売り物じゃないよ、![]()
注文されたものだ
、そこにあるだろ
」って返答したんです。
その返答って何なの
聞いてる私はムカッときた。
買い物客に言う態度かっヾ(。`Д´。)ノ 実際、その店には私たちくらいでしたね
いっそのこと言ってやろうかとも思ったけど、我慢した。
現在でも腹が立つ ヾ(▼ヘ▼;)![]()
帰りはまたバスに乗って札幌へ
お土産として、秋刀魚のきりこみ(普通はニシンが有名)そして取ってきたブルーベリー
それと小魚の佃煮。
結局、ブルーベリーは、隣のおばあちゃんに少しおすそ分けし、残りはチビチビ食べてしまった・・・とっても甘くて美味しかったんだもん。
仁木町の山田園さん、
美味しかったですよ~![]()
水明閣さん、昼食美味しかったです お世話になりました。
夜は、疲れちゃって ふらりんになりながらメールを捌いてました。
ピグライフも ふらりん ふらりんになりながらして寝ました。
きょうのルッピィーさん、ふらふら~なんれす、いつものとり軟骨入りご飯
なんですが・・・自力で食べてくれにゃい
しかたないので手で・・ とり軟骨つくねだけ
食べました~良かったのか悪かったのか・・・ε=(。・д・。)
どうも夏バテのご様子なんです、気温が暑かったり涼しすぎたりと変化がありすぎで
現在のところ、寝てます
心配なことには変わりないけど、食欲があるうちは良しとしないと、でも食べる量が少ないのも困るが、そのために体力も落ちかねない・・・現に歩く姿がふらついている。
それに気がついたのは、母なんですよ。
そりゃー普段から安定感がいまいちなのは知っていたけど、年なので どうこうすることも出来ない、まだ自力で歩けるし、トイレも水を飲むのもご飯を食べるのも
自力でする意欲はあるみたい、手を貸すと「う~~っ」と 唸るんだから、とりあえず
大丈夫のよう。。。。
先刻まで、凄い音を立てて![]()
でした。
現在は、陽も射して
たよ。
ルッピィーは
っと言うと、ベッドの上
・布団の上でうつぶせになって不貞寝してる・・・f^_^; なぜって それは、隣の母のとこに行きたいのさ。
もう最近は、こればっかっ
どうも勘違いと言うか思い違い
・・・しているようで
私のところでは、おやつを一切上げてないんだもん。
高齢のせいもあって、食べ過ぎるとポンポンが痛くなって嘔吐したくてなく始末・・・なのであげるときは加減しながらあげている。
おかげで3㌔代でキープしている。(羨ましい
)
もともと、ルッピィーが生まれた時は、一軒家でレンちゃんもカエちゃんもいたので、
ご飯時は大変だった・・・ルッピィーの躾のために、流しまで行って隔離して躾した。
だって、レンちゃんはマルチーズのわりに6㌔も体重があって他の2匹のご飯まで
狙う始末( ̄Д ̄;;
だからカエちゃんは唸りながら食べてたし、ルッピィーは
隔離しないと、満足に食べられないしマテやオスワリ・オテ・オカワリを教えていた。
ある程度したら3匹一緒に食べさせていたけど、レンちゃんは相変わらずカエちゃんのご飯を狙い唸られ、ルッピィーは口の中にご飯をめーいっぱい ほうばって
ご飯の器から離れるが、どうしたってご飯が残るじゃん、その残ったご飯をレンちゃんが綺麗に食べる・・・・この構図が、アパートに引っ越すまで続いたっけ
現在思えば、面白い構図だったわ。
3匹の力関係がろ解りだったしね。
レンちゃん(祖母犬)<カエちゃん(娘犬)>ルッピィー(孫犬)ってね。
結局・・・3匹の中で、カエちゃんが一番強かったです。
おやつを貰うときも一番前に座ってたし。
私と寝るときも、右にカエちゃん・左にルッピィー・足元にレンちゃん・・・でしたから
私が寝返りが出来なかった、寝返りするもんなら、3匹で唸られる・・・(;´Д`)ノ![]()
それにルッピィーが私のとこにカエちゃんが近づけさせなかったのもあって
ルッピィーは、私の母のとこで寝るようになってたし(母と暮らしてた頃ね)
そのせいもあってか、母を見ると異常にテンション
るんです。
それでも現在は、母はルッピィーの世話が出来ないので私のとこにいます。
私のご飯の時だけ、母のとこに行くくらい・・・。
それは、高齢者の一人ぐらいのニュースが多かったのと、そのニュースで
子供と離れて暮らしている親が単身で暮らしているため、病気にも部屋で亡くなっていることも、認知症になっている事にも気づかない例がたくさん、報道されている
自分の親は、大丈夫
と自負している時代では、なくなってきているから・・・
尚のこと、ルッピィー連れて母の顔を見に行くようにしてます。
母と隣に・・・って言うのも、何かあったときに対処できるようにってのもあります
やっぱり、心配ですからね。
ルッピィーがいるから 母も病気が2つもあっても悪化することもなく寝たきりにもならずにいます。
ルッピぃーには、あと3年・・いやもっと長生きして欲しいです。


ルッピィーさんは、ちょっと変というかぁ~ しんどそう・・・なんです。