台風。
皆様の住んでる地域は被害うけておりませんか?
大丈夫ですか?
ところで、部屋のあちこちに散らばっている本を整理していたところ
心理テストの本が出てきました。
あるひとつのテストをうけて、
ある意味ショック、ある意味、「ああ、やっぱりね」
という結果が出たことがある心理テストです。
やってみる?
いっぱいあるけど、一個だけね。
あなたは妖精の家を見つけました。
窓からは柔らかい光がもれています。
あなたはそっと窓から中をのぞきます。
妖精は留守のようです。
妖精が帰ってきました。
妖精は何人いますか?
何を話していますか?
目をつぶって様子を想像して答えて下さい。
妖精は何人いますか?
何を話していますか?
私の答え。
妖精は1人。
1人だからぶつぶつと独り言を言っています。
あなたの答えは何人ですか?
妖精の数は、あなたの家族の理想の人数。
・・・ああ、だから私はいまだに結婚せず1人なのか。
昔々、占い師に
「あなたは家族に縁の薄い人だね。別に死別するって訳ではないのだけれど」
と言われたことを思い出したよ。
そして、妖精たちの話は、
あなたが望む家族の知的レベル。
うっ。
ぶつぶつ独り言ってさ・・・。
知的レベルどころか・・・。
人と関わりたくないってことなのか(汗
こんな私でも人生最後の夫となることになってる(ややこしいな)人は居る。
さて、あなたの家族の理想の人数、
あなたが望む家族の知的レベルはいかがなものでしょう?