こんばんは、runtaです。
「自分は会社の歯車だー」なんて嘆いている人がいます。
てか僕の後輩に今日まさにそんなことを言っている子がいました。
そのときふと思い出した言葉があります。
どの本で読んだのか、もう定かではありませんが。。
たぶん大学時代に読んだ論文です。
会社がひとつの機械だとしたら、
歯車がひとつ無くなれば、機械はもう動かない。歯車とは重要なものだ。
歯車すげー。そして、こう続く。
一番恐れなければならないのは、
自分が機械のネジになってしまう事だ。
ネジは、ひとつやふたつなくなったって、機械は動くのだから。。
わー。
ネジになってないかー。わー。
なんてね。