こんにちは。るんです。


のりぴーこと、酒井法子さんの自叙伝「贖罪(しょくざい)」が出版されるそうですね。


内容は、生い立ちからアイドル時代、結婚、そして覚醒剤使用のきっかけ、逃亡劇の真相などが記されているようです。


でも、のりぴーが書いたのではなくて、口述したのをゴーストライターが書いたんですよねはてなマーク

よくあることだと思いますが。。。


ところで、育ての親であるサンミュージック側とぎくしゃくしているようです。

サンミュージック側に何の相談もなく、のりぴーが自叙伝を勝手に出版する運びとなったようです。


本を書いてその印税で生活費を稼ごうとしたんだと思いますが、やっぱり恩人であるサンミュージックに最初に相談するべきだったと思います。


やっぱり、義理人情は大切にしないと・・・・

るんも気をつけようと思います。


つづく

先日暴行されて入院中の海老蔵さんが、脳科学者の茂木健一郎(46)に電話をかけたことが茂木さんのブログに記されていました。


電話は海老蔵さんの方からかけたそうで、5分間ほど話をしたといいます。


茂木さんが、「大変だったね。だいじょうぶ? とにかく、一日も早く回復してください」
 「怪我、大変だったね」

などとねぎらうと、海老蔵さんは 「ありがとうございます」
「もう、死ぬかと思いました」


と応じたといいます。


海老蔵曰く、

「いろいろ報道されていますけれども、実際にはそうではなかったこともたくさんあるので、いずれ、ぼくが記者会見をして、きちんと説明したいと思っています」


こういう問題は、当事者双方の意見を聞いてみないとわかりませんよね。


どちらにしても、早く退院して公演に立てると良いですね。


こんにちは。るんです。


ところで、今年の流行語大賞は「ゲゲゲの~」になりましたよね。

武良布枝さんは水木しげるさんの奥さんですけど、水木さんの代表作「ゲゲゲの鬼太郎」は子供のころ見てました。


現在は第5作まであるようで、私は第4作の戸田恵子(鬼太郎の声)さんのときまで見ていました。


目玉おやじの田の中勇さんは初期から出演されてましたが、今年亡くなられました。本当に残念に思います。

「おい、鬼太郎!」と言うあの独特の声がとても印象に残っています。


子供のころに見たアニメって、大人になってもすごく懐かしいし、キャラクターの声やある場面がハッキリ記憶に残って何度も再生されるんですね。



恐怖症も過去の強烈な体験がトラウマとなって、それが何度も再生されてしまうのです。

再生を止める、あるいは記録を消去すればいいのですが、現実には簡単にいかないんです。


少しずつですが、いろいろトライしてやっていこうと思います。


つづく




こんばんは。るんです。

昨夜から今朝にかけて、土砂降りの雨がふりましたよね。


雨音って心地よく感じられ、心が落ち着きます。

でも、今朝のはものすごい豪雨で恐怖でした。


2004年10月の台風の豪雨のことが思い出されました。

その時もこのような豪雨で、9日未明に家の前の土手が崩壊して、あわや我家が押し流されるところでした。


自然災害って怖いです。心の病は自分との闘いというか、自分の考え方で解決する小さなもの(本人にとっては大きな問題ですが)、自然災害は人の力が及ばない・・・。


人間って無力ですね。


家の近くで冠水などの被害が出たようですが、人的被害がなかったのが幸いでした。


つづく








こんにちは。今日も元気なるんです。


もともと人付き合いは苦手だっのですが、あることろから突然人の視線が怖くなり、視線を合わせて人と話ができなくなりました。


どちらかと言うと、神経質でオトナシイ性格でした。過度に人の評価が気になってる面がありました。

見栄っ張りで自意識過剰だったんだと思います。

そして、自分の言動が他人からどう見られているのか気にし過ぎていたように思います。


そのような毎日が続き、人が嫌いになり、他人の視線が怖くなりました。学校でルームメイトが話していると、「もしかしたら、私の悪口をいっているのかも・・・」と疑うようになったり、すべて悪いようにとらえてしまうようになっていました。


学校でイジメのようなことやショックがあったので、そしてとうとう学校にもあまり行かなくなりました。


出席日数ギリギリで何とか卒業はしましたけど・・・。



つづく




はじめまして。「るん」と言います。

ブログのタイトルにもあるように、対人恐怖症真っ只中ドクロ

です。


実は、対人恐怖症だけではなく、パニック障害、情緒不安定でもあります。

最近までは、すぐキレることもしばしばあった、年頃の女の子です。


こんな私ですが、ガンバって生きている証として、ブログを始めることにしました。


つづく