チェルシーはバター味 -152ページ目

チェルシーはバター味

子育ても随分とおちついてきたオバさんです。100円ショップと何となくカワイイものがすきです。気がむいたときだけ外にでます。足の筋力低下中!!



今日は ♪ふっふ~ん♪の5%引きの日


家に在庫の缶詰があったので


サイダーとだんご粉をかってきました


本当は缶詰を買い足して


だんご粉じゃなくて白玉粉を買いたかったけど


明日が給料日なのでお財布がピ~ンチ!


おだんごメインのフルーツポンチになりそうですが


そこは、ご愛嬌です 





ダイソーで全て揃えてみました


高さ23センチ


玄関にはこれだけ飾っています


いままであったカントリー調のパイン材の飾り棚は撤去


掃除がしやすくなりそうです





キッチンのカウンターの上に飾りました


グリーンネックレスです


以前、ミカズキネックレスを枯らしてしまったので


ネックレス系でリベンジです


タテ9センチ×ヨコ8センチ


観葉植物代210円


グラス代210円


プランツボール105円


総計525円でさわやかな癒しを仕入れました


(グラスのシールは剥がせます)

秋の夜長に何をして楽しんでいますか


私は






そう、サスペンス


お約束の断崖絶壁も出てきます




私が扮する主人公


新 一新 (アラタ イッシン)



第1章では新米探偵とは思えぬ


なかなかの切れ者 刀 ぶりを発揮


しかし、第2章では少し様子が違い


犯人へ結びつく過程で間違いをおかし


へなちょこ探偵を露呈してしまう


何度も推理の仕切りなおしをする探偵の姿


いやぁ、かたじけない


夢中になりすぎたのか昨晩は


夢の中でも探偵をやっていた


事件追いすぎ。


物語は最終章の第3章を残すのみ


しかし、今朝は頭がボーッとしている


章を追うごとに迷走する新米探偵には


心癒す温泉もいいものだか


そこで若おかみに出会たりしたら大変だ


また事件がおきてしまう


やはり今日は家でおとなしくしておこう