鈴木くんにうつつを抜かしていますが、村井くんももちろん大好きですよ

ということで「カワイくなくちゃいけないリユウ」の観劇感想です。
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初めての朗読劇だったので、みんなずっと椅子に座って座談会みたいな形でやるのかな~とか思ってたんですが
基本的には座りつつも、移動したり振り向いたりどなったり暴れたり

初日のアフタートークで村川さんが「思わず動きたくなる」とか「台本破りそうで心配」とか仰ってましたが、すごく納得。
そういえば喧嘩のシーンでケントが普通にチックショウ

!って悔しがってたな。読んでなかった。笑
ケントといえば、足の長さにうぉう

となりました。
初日に隣にいた会話から察するに村井スキーなお姉さん方が「並ぶと余計ねwww」って言ってました。
同意です

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大きめダッフルにヨン様風の青いマフラーで明るめ茶髪で七三風な村井くんは、なぜかどうみても同い年には見えなかったです

なぜだろーなぜだ

落ち着いてるからかなぁ、眉毛のせいかなぁ、わからないですが

でもその落ち着きが役とすごくあってました

優しくて機転もきくんだけど大事な所に気がきかないダサさみたいな。だがそこがいい!みたいな。←慶次か
でもあれは村井くんが演じていたからこそ魅力的なキャラになったんだろうな~とすごく思います。
話の中身については、私はすごく男サイドな考え方で、どうして女の子たちがあんなに怒るのかいまいちわからなかったです

確かにむっとはするかもしれないけど、わざわざ告げ口するほどの事でも、激怒して別れるほどの事でもない気が・・・

これは私があまり気を使ってないからなのかしら

ケントは最低だなぁと思いつつ、でも男の人の本性はあれだよなぁと思います

あれ、なんだか私やたらと醒めてるななぜだ

女心がお勉強できてよかったです
