息子が生後1ヶ月の頃から1ヶ月間ほど臍ヘルニア(デベソ)の治療をしていました悲しい赤ちゃんぴえん


そもそも臍ヘルニアとは

通常、お腹の壁は大まかに3つの層で構成されていて、本来閉じてなきゃいけないところが開いて生まれてきて、その隙間に泣いたりして腹圧がかかった時に臓器が飛び出てきてしまってるってことらしいです不安


臍ヘルニアに気がついたのは1ヶ月健診の時!

あれ?おへそこんなに出てたっけな知らんぷり

って思い、正常なのか先生に聞いてみたら「臍ヘルニアだね」と不安


後日小児科に受診して臍ヘルニアの治療をし始めました!


治療期間は1ヶ月半ほどで済みました!

治療方法は、おへそのところにスポンジを押し当ててその上から防水バンドエイドを貼るだけ!


1回のスポンジに対して10日間付けっぱなしで、10日間だったら外して1日お休みして次の日からまた再開するのを4回繰り返しました



こんな感じです↑(はら小児科より画像添付)

実際に息子の撮ってたはずなんですが…画像見当たらず…悲しい



これは治療を始めて20日後の写真です

出っ張りもなく凹んでますよね


今はおへその幅も狭まりキレイなおへそになってます!

おへその経過写真で撮ってたはずなんだけど、見当たらない…消しちゃったかなー、、、


結構よくあることだから、泣かせすぎてデベソになったと落ち込まなくていいよって小児科の先生に言われてホッとしたのを今でも覚えてます


実際日中ずっと泣いてる子で、泣かせすぎたと落ち込んでたし病んでたので泣き笑い


そういえば臍ヘルニアの治療したなーと思い出したのでブログ書きました指差し