アメリカンインディアン博物館は

バッテリーパークの近くにありますベル

なんとなんと

無料ドキドキ

 
中に入ると
まずは楕円形の天井と
楕円形に作られた机
が目に飛び込んできますビックリマーク
その天井には
当時の歴史を物語る
絵画音譜

 

扉の一つから中に入ると

展示が始まります宝石赤

 

アメリカンインディアンの

歴史は

よくわからないですがウインク

多くの先住民部族がいて

各部族ごとに

先住民族の生活用品や

衣服、陶器、武器などが

展示物されていますビックリマーク

 

わかりにくいですが

ビーズで装飾されていますビックリマーク

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仮面ビックリマーク

左下の大きなものは
英語の解説を翻訳アプリでみたところ上差し
舌を噛みそうな名前
『クワカワワクメカニカルマスク』
といって
儀式の時にダンサーの背中に被る大きな魚のマスクで
オヒョウに似た魚の怪物
『ナムシラギユ(Namxilagiyu)』
を表しているそうです叫び

色鮮やかですね!!

 

これは

1900年頃の

イヌピアック族の男性用パーカー

カリブ・キツネ・オオカミの皮、羊毛

 

陶器などもビックリマーク

 

実際に使われていた

写真があるのですねびっくり

 

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装飾品ビックリマーク

アップ

本物〜!?

ダウン

 

当時

本当に身につけていたのか〜

驚きます叫び叫び

 
これはダウン
ダンススカートとネックレス
1920年頃のもの
スカートはコンドルの羽根50枚で
できているそうですビックリマーク
 
多色使いの
ビーズのネックレスビックリマーク
細かい作業宝石紫
 
あまり期待しないで
訪れたのですがニヤリ
じっくりゆっくり
見学できて
とても魅力的な
ネイティブ・アメリカン
を知ることができましたビックリマーク
 
 
とても勉強になりましたビックリマーク
楽しかったですベル