私はあまり好きではないですためいき


漫画もあんまり好きじゃないかな。


別に読まないわけじゃないんだけどダッシュ


本も、漫画もそうなんだけど・・・


その世界に入り込んじゃうんですうう


なかなか現実に戻って来れないううっ...汗


だから他にやることがあるときは読みません↓↓


あとはすごい勢いで読むから気分が悪くなるえー


読み出すと止まらないんだなぁむー


おまけもって先がどうなるかが気になって


ものすごいななめ読みしますっ笑


だから読み終わるのが人とくらべてだいぶ速いしゃきーん


その分読みが浅いから何回も繰り返しで読みますエルモ


いいんだか悪いんだか苦笑・・・・


けど本をあまり読まないわりに現国の点数が良いガッツ


何か関係あるのかなってよく思うケアベア ピンク


真実はいかに・・・?



あっあとお薦めの本ありますニコちゃん


「終戦のローレライ」です上げ上げ



文庫本で1巻~4巻までありますキラキラ


5年くらい前に映画化されました。


太平洋戦争真っ只中、ある海軍の少年兵の話です。


人間の弱さ、強さ、人間らしさ


人間の本来の在り方というのかなこの本には描かれています。


ジンと胸にきます。


主人公に惚れました笑


優しさは弱さじゃなくて強さであり、自分が傷つくことを恐れない


だから誰に対しても公平にまっすぐに向き合える


これが、主人公の折笠征人です。


話は現在まで続き、今の世の中を表しています。


豊かさは何を作り出したのか?


戦場から生き残った人たち、つまり生かされた人達はなにを思って生きていたのか?


つたない説明ですが、興味を持った方


是非読んでみてください好






私が小学校低学年の時にナイチンゲールの伝記(漫画)を読みました。


これが私が看護師を意識したきっかけだと思います。幼いながらに、裕福な家庭に生まれ貧しい人たちには物質をあたえるのではなく


暖かいてを差しのべることが大切だといって


看護の道にとびこんだ姿の感動しました。


その後、小学校高学年くらいにマザーテレサの本を読みました。


彼女もまた裕福んば家庭に生まれながら


貧しい人達を助けたいといってスラム街に飛び込んだ


ということを知り自分もそういう弱い立場にいる人たちを元気にしてあげたい


と思いました。


その時に看護師になりたいと思いました。


今まで、親の意見もあり医者や薬剤師などにかわりましたが


やっぱり看護に戻ってきました。


今は助産師になりたいという新しい夢もできました


けれど・・・実は母親や姉は看護の道に進むことにいまだに反対しています。


看護学部に行っても看護師にはなるなっていってます。


命を扱う現場でありミスは許されないこと


男性が進出してきたとはいえ女の世界であること


生活リスムの乱れから体調をくずしやすいこと


3Kといわれる仕事です。


私も厳しさわかります。


離職率の高さもこの仕事の厳しさを表している気がします。


白衣の天使なんて生易しいもんじゃないってわかっています。


現場の話は随分聞きました。


けっこうひどい話も聞きます


二度と看護の仕事には就きたくないっていう人もいます。


それでも今の私には現場の厳しさというものは理解していないと思います


でもやっぱり、病気などで弱っている人をケアしたい。


きっとこれからいろんな壁にぶつかると思います。


今は目の前にあるものに全力投球していこうと思います。


それが今の私にできることです。


















3月7日のコメントのうち間違えを発見汗


県内の公立高校って書きたかったのに 


国立高校になってた・・・・


だいぶ違うしぼー


つよぽんさんごめんなさいっ~ためいき



情報源が文字だけだから


誤字脱字には気をつけなきゃね。。


以後気をつけますっ(`・ω・´)