私は
誰かを殴って
病院送りにした覚えは
全くありません
彼氏を騙して
付き合ってません
もう別々の道を
歩んでいます
さようならなんです
私が
ブスでもデブでも
きもくても
それでも私は
好きだったから
思いを伝えました
だから幸せになれました
なんの努力もなしに、
気持ちもなしに
想い合えた訳じゃありません
好きなら伝えてください
そして私がいても
やっぱりすきで
そこまで私が嫌いなら
奪えばいいじゃないですか
なんで裏でコソコソ
悪口言ってばっかりで
好きって言わないのが
わるいんじゃん…
奪ってもらった方が
ずっと楽だよ
でもきっと無理だよ
結局勝てないから
二人が想い合えるまでに
いろんなことが
あるわけで、
それがどんな形でも
やっぱり二人は
恋人になれる
タイミングだったわけで、
それを奪ったところで
幸せになれるかと言ったら
なれないわけです
だからやめてよ
そんなことするの
私はもうダメになったけど
幸せだったし、
…楽しかったし
それがこんな終わり方でも
私は好きなことは
伝えたし
もういいんです
関わりたくないんです
思いだしたって
涙しか出ないんです
すべてが悪い思い出に
変わってるんだもん
しょうがないよ、今更
終わりがこうだと
思い出もこうなるんだね
私は今も悪口いわれてるけど
これから先も
これを抱えていかなくちゃいけないのかな
騙してないよ
殴ってないよ
いじめなんてしてない
なんであたしだけいわれなきゃいけないの…
あの人の彼女は
もう私じゃないよ
あたしだけ
いつまで抱えて生きてくの
つらいよ
二高だけじゃない
修高、学院、工業、高専、一高
私をいじめる団体でも
あるのかな
そこまで言われると
私でも落ち込む(:_;)
流してる人は予想つくけどやめてくれませんか
好きな人いるのに
ずっと言われてくの
本当に嫌だ…
もう私じゃない
なのになんでなんだよ
悔しいけど何か言ったら
また最低女扱いされる
だから何にも言えない
どうせいじめられても
大切な人だって
守ってくれない
ずっとそうだから
それに慣れた
私なんて結局
幸せになれないなんて
分かってるから
いちいち言わないで
孤独味あわせたい
別れればいい
なんであいつなの
ブスのくせに調子のんな
なんか騙してんじゃない
そうやっていつまで
私の不幸を願うの
もう本当にやめて…
つらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらい
誰かを殴って
病院送りにした覚えは
全くありません
彼氏を騙して
付き合ってません
もう別々の道を
歩んでいます
さようならなんです
私が
ブスでもデブでも
きもくても
それでも私は
好きだったから
思いを伝えました
だから幸せになれました
なんの努力もなしに、
気持ちもなしに
想い合えた訳じゃありません
好きなら伝えてください
そして私がいても
やっぱりすきで
そこまで私が嫌いなら
奪えばいいじゃないですか
なんで裏でコソコソ
悪口言ってばっかりで
好きって言わないのが
わるいんじゃん…
奪ってもらった方が
ずっと楽だよ
でもきっと無理だよ
結局勝てないから
二人が想い合えるまでに
いろんなことが
あるわけで、
それがどんな形でも
やっぱり二人は
恋人になれる
タイミングだったわけで、
それを奪ったところで
幸せになれるかと言ったら
なれないわけです
だからやめてよ
そんなことするの
私はもうダメになったけど
幸せだったし、
…楽しかったし
それがこんな終わり方でも
私は好きなことは
伝えたし
もういいんです
関わりたくないんです
思いだしたって
涙しか出ないんです
すべてが悪い思い出に
変わってるんだもん
しょうがないよ、今更
終わりがこうだと
思い出もこうなるんだね
私は今も悪口いわれてるけど
これから先も
これを抱えていかなくちゃいけないのかな
騙してないよ
殴ってないよ
いじめなんてしてない
なんであたしだけいわれなきゃいけないの…
あの人の彼女は
もう私じゃないよ
あたしだけ
いつまで抱えて生きてくの
つらいよ
二高だけじゃない
修高、学院、工業、高専、一高
私をいじめる団体でも
あるのかな
そこまで言われると
私でも落ち込む(:_;)
流してる人は予想つくけどやめてくれませんか
好きな人いるのに
ずっと言われてくの
本当に嫌だ…
もう私じゃない
なのになんでなんだよ
悔しいけど何か言ったら
また最低女扱いされる
だから何にも言えない
どうせいじめられても
大切な人だって
守ってくれない
ずっとそうだから
それに慣れた
私なんて結局
幸せになれないなんて
分かってるから
いちいち言わないで
孤独味あわせたい
別れればいい
なんであいつなの
ブスのくせに調子のんな
なんか騙してんじゃない
そうやっていつまで
私の不幸を願うの
もう本当にやめて…
つらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらい





