母の事でもやもやしてた。

彼に何から何まで話す事はしない私。

ただ隣にいてテレビを観てる彼からの

見えない癒しの空気を吸い

もやもやが晴れた。

あなたはそんな存在になったのね、と

彼の存在に感謝した日。