アラフィフ、バツイチの日常です。
母の事でもやもやしてた。
彼に何から何まで話す事はしない私。
ただ隣にいてテレビを観てる彼からの
見えない癒しの空気を吸い
もやもやが晴れた。
あなたはそんな存在になったのね、と
彼の存在に感謝した日。