絵画療法行って来ました。
一言で言うと「おもしろかった」です。
書きたい漢字一文字を書きたい色一色で書いたり
一枚の大きな紙に三人で描いたり(一人一色、話をしてはいけない)
描きあげてから描いてる時の自分の気持ちをお互い話し合ったり
一枚の紙に一人ずつ何か一つを描いて
次の人にどんどんまわしていったり(10人でまわしました)
戻って来た時は自分がイメージしていたものとはぜんぜん違う感じになって返ってきたり
自分の見えようと人の見えようとではこんなに違うものなのかと思いました。
絵画療法行って来ました。
一言で言うと「おもしろかった」です。
書きたい漢字一文字を書きたい色一色で書いたり
一枚の大きな紙に三人で描いたり(一人一色、話をしてはいけない)
描きあげてから描いてる時の自分の気持ちをお互い話し合ったり
一枚の紙に一人ずつ何か一つを描いて
次の人にどんどんまわしていったり(10人でまわしました)
戻って来た時は自分がイメージしていたものとはぜんぜん違う感じになって返ってきたり
自分の見えようと人の見えようとではこんなに違うものなのかと思いました。
先日の研修会のレポート提出しました。
締切は10月30日だけど
時間がたてば考えも深まったり、違う見え方が出てきたりすることもあるけれど
とりあえず今感じていること思っていることを書きとめるのもいいんじゃないかと思って
それに、明日から東京に絵画療法の研修会に行くし
そしたらそのレポートも出さないといけないし
後期の通信の「人間論、人間関係論」も始まるし
書ける時に書いておこうと思ったのがほんとのところ
3泊4日の岡山研修から帰ってきました。
お天気に恵まれ「日本のエーゲ海」と言われるだけあって
牛窓はとてもきれいなところでした。
今回もたくさんの出会いと学びがありました。
その中の一つを紹介します。
みなさんは副詞と形容詞に留意したことがありますか?
これでは解りにくいので
例えを出します。
「深い」と「深さ」
「哀しい」と「哀しさ」
「苦しい」と「苦しさ」
などなど
「い」と「さ」が違うだけですが
味わいはぜんぜん違ってくるのではないでしょうか。