元日の初詣も無事に終えて、今日は家でまったりと箱根駅伝観戦
テレビでプレゼント応募コーナーがあったりする関係で、スタートからずっと見てたけど、箱根駅伝の魅力はやっぱり「仲間」なんだと感じました
東洋5区の柏原選手(見事区間新でフィニッシュ)のゴール後のコメントがすばらしい
「4区まで1位来てくれると信じてましたけど、実際に1位で走ってきたのを見て、嬉しくて泣きそうになっちゃいました」
なんだか、この表現で仲間という意識がしみじみと伝わったな~と勝手に感動してました
さらに、被災者に対しても心配りできてて、年下なのにしっかりしてると自分の未熟さに反省もしました
オレ自身も、今年は新生自分の年。陸上も含めてプライベートをもっと充実させて努力していきたいと思いました!

