昨夜、近藤良平さん主宰のダンスデュオオーディションに行ってきました。
このオーディションには、IDCのツートップとも言うべきのぼちゃんとタミーが参加、11組22人がオリジナルダンスで競います。
会場は、神楽坂のセッションハウス、観客は30人くらいだったでしょうか?IDCからはタミーの愛娘ひかりちゃんと旦那さん、元くん、私が行きました。各チームは舞台裾に控え、抽選で決められた順番で、3~5分の演技を行います。観客の前にあの舞台で発表するんだから見る側も緊張します。
NOVOTELは6番目。
各チーム個性豊かなダンスです。
公開オーディション見るの初めてだったので、最初のデュオの演技は何を表現してるのかあまりよく分からなかったんだけど、楽曲を探し、振りをつけ、表現をすることが、こんたにも大変なこととは、ここで始めて気づきました。
2組目、3組目とオーディションが進につれて各チームの表現の仕方、アレンジ、動き、表情が、あまりにも同じものがなく、だけど何か訴えたい様子が伝わってきて、見れば見るほどのめり込む自分がわかってきました。
それと合わせて、ダンスの奥深さや表現することの難しさを改めて痛感しました。
さて、待望のNOVOTELの番です。
ちょっと吹き出したくなるようなダンス衣装で静止してる様子でも楽しくなってきます。
ダンススタート…(続きはYouTubeで…)近く放映します。
回したり、観客をあっと笑わせたり、懐かしかったりと、私たちを飽きさせない演出は、さすがNOVOTELやなぁ、と思わせるものでした。
後半組にも、個性豊かなデュオはいました。
最後までとても楽しく見させてもらいました。
なお、発表は後日ということなので、NOVOTELがどつなったかは分かりません。
私は観客への笑いやアレンジなどから、上位にいるとは思ってますが、周りも個性的なダンスがあったので、甲乙つけがたいところありますから、結果が、楽しみです。
オーディション通過したら、26日に発表会があります。今度は日曜日なのでぜひ皆さんお誘い合わの上、生デュオを見に来て下さい。
のぼちゃん、タミーお疲れ様でした。とってと楽しかったし、これからのIDCを考えるエッセンスにもなりました。オーディション通過を祈念します!
ゴールしたけど、課題盛りだくさん。
反省たくさんあります。
またやっちゃったぁ。
あちゃー








