とういうことで どうするぅーー
うん きめた
物語書くわ
うん きめた
俺は自宅に一人たたずんでいた静かで何もすることも無くただただ2chを見ていたすると外から
「コンコン」ドアをノックするような音が聞こえた俺は前にたのんだゲームだろうか?
何も考えないでドアを開けたまさかこのドアを開けたら地獄に落ちるなんて考えていなかった
俺「ん・・・。ここどこだ?え、暗いぞんー今何時だ?」後ろを振り向いた。
そこは無。
暗闇だ家ではない
謎の声「アッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
悲鳴が聞こえるこれはただ叫んでいるような声ではない痛みにもだえているような声だ
俺「エぇー何今の怖いんですけどw「すみませーん
女?「すいませぇーん聞こえますかぁ?」
俺「ワッびっくりしたなぁ」するとあたりにはたいまつを灯したような明かりが辺りに広がっていた
女?「どうしたんですか?」
俺「率直に言いますここどこですか?」
女?「あぁ貴方新入りさんね」
俺「え?」正直全く状況が飲み込めない
女?「そぅじゃぁ私が案内するわ」人の話を聞けぇーい
俺「あ、はいお願いします」
俺はとりあえず突いていくことにした
続く・・・。
