走ってきました。
結果は
自分としては上出来、でももうちょっと頑張ればネット2時間切れたなあとやや後悔も残ります
去年の川越ハーフは2時間13分。
当時は🪸(サンゴ)10ヶ月という言い訳があり、無理をしないプランで6分半から入り、最後キロ6まで上げる目標を立て、概ねプラン通り。
今年はもう🪸の言い訳が通用しないので、去年よりはタイム上げたかったけど、
夏の間の練習、暑すぎてキロ6分半〜7キロでしか走れず。
涼しくなってようやくキロ6切れるようになってきたものの、明らかな走り込み不足。
本番、どのくらいで走れるのか全く未知数で、前日までレースプランを決められなかった。
キロ6で押していけるか、、いや潰れるのが怖いから615くらいから入るべきか、、もやもやもやもや
もう、出たとこ勝負で行こう、と、流れに身を任せて時計もほとんど見ずに体感で走った。
レースマジックかアドレナリンか、、15キロあたりまで楽しく気持ちよく走れたけどやっぱり壁がくる。普段7キロ〜10キロくらいのジョグしかしてないから。レース前に一度16キロくらい走ろうと思ってたのに叶わず。
辛くなってきて、時計見たら1時間26分
あ〜早い人(竜さん)とっくにゴールしてるんだろうな、と思ったことを覚えています。
そこからは、あと⚪︎キロ、早く終われ、あと水上公園⚪︎周分…とひたすら念じ、、のゴールでした。
結果を見て、冒頭の感想に戻ります。
家庭の事情で練習時間が限られているから、工夫して練習しないといけないのはわかってるんだけど、スピード練習は辛いから好きじゃなくて…。でもそれじゃ速くならないよな、、楽しく走るのが一番だけど、家族の理解と協力を得て走っているのに何の向上心も持たずダラダラ走るのはなあ、、(許されるなら基本的にダラダラしたい人間であります)でも何より、目標達成したときの楽しさと充実感はやはり何事にも変え難いものがあるから、人に迷惑をかけないように、試行錯誤しながら、自分なりにベストを目指して行きたいと思います。
日曜日にお会いした方、お話ししてくれた方、応援してくれた方、打ち上げご一緒してくれたお友達みなさんに感謝です❤︎おかげで楽しい一日でした。
小江戸川越ハーフマラソンは良い大会です!
魅力を言語化して別記事書きたいけど…できるかな…
