ボンジュール、マーボーです。
嫁がチョコプラにドハマりしている。
特に和泉元彌の方がお気に入り。
すっかり寒くなって冬の始まりを感じる季節になりましたね。
もう来週からは12月。12月といえばクリスマスですよね。
学生の時はこの季節に寂しくて野生のヤリマンに土下座してデートしたこともありました![]()
そんな童貞のクソガキだった私も今や人の親。
毎年クリスマスにはサンタクロースの代わりをしています![]()
11月中には各自が欲しい物をリサーチ。サンタクロースに手紙を書かせたりしてます。
小1の長男の欲しいものリストには6つもの品が。
小4の娘のリストには高級ブランドのバックが![]()
こんなものを見せられたら俺はこう叫びたくなる、
「サンタクロースなんていねぇんだよ。サンタクロースは俺なんだよ」
今すぐあいつらの前で叫びたい。全ての事実をぶちまけたい。
いくら高価なプレゼントを贈ってもサンタクロースの実績になり、私の評価は上がることはないし、運が悪いと下がることがある![]()
あるサイトに書いてあったが、サンタクロースがいないと悟った平均年齢は8歳らしい。
うちの娘すでに10歳なんですけど![]()
すでにサンタがいない事を把握しているのか、それとも相当な鈍感なのか。
サンタがいない事を自然に気付かせるにはどうすればいいのか。
サイトに書いてあった失敗例から学んで行こう。
・隠してあるプレゼントを見つけてしまった(10歳の時)
・プレゼントの包装紙が近所のおもちゃ屋の名前入りだった。ちょっと悲しくなった(9歳の時)
・新聞に書いてあった。子どもが読むところに書かないでほしいと思った(9歳の時)
・友達から「サンタさんなんていない」と言われ、その直後の幼稚園のクリスマスパーティーに来てくれたサンタさんが当時PTA会長だった私の父だった時(6歳の時)
・世界人口を知ったとき、この短期間でプレゼントを配るのは無理だと思った(8歳の時)
私もサンタクロースがいないと悟ったのは雑な母がクリスマスイブの夜にプレゼントを枕元にお気に来た時に起きてしまったのだ。
悟った時に特にショックは無かったと記憶している。
子供たちを大人にするために事実を早めに告げたい。
こんな誰からも評価されない仕事なんて金にならないブログを書き続けているようなものだ。

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