夢の中の話。






私はある部屋にいて、女性が私の脇にたっている。






目の前には骸骨が横たわっており、私は選択を迫られていた。






『どうする?

このままの生を生きるか、それとももう終わらせるか。』







女性に尋ねられた私は、意外にも悩んだ。







終わらせたらどうなるの?





すべてなくなっちゃうの?





それは嫌だ!








私は今の生を続ける選択をした。






もし、もうひとつの道を選択していたら、骸骨に私の意識が入っていたのかしら…





そして、朝目覚めることはなかったのかしら…



土曜日に半年ぶりに受けたセッション。





レムリアのセッションだったけど、レムリアとは関係ない時代のこともでてきたり…





かなり深いヒーリングが起きたのは間違いないけど、その後遺症なのか、ここ数日なにもする気がおきず





行く道をはっきりさせるために受けたつもりが、ますますわからなくなってきました





こんなときはボ~っと過ごせばいいのかなぁ。





半年以上ぶりにセッションにいったけど、ありありと自分の甘さを見せつけられて、『結構解放が進んでる音符』と思い込んでいた自分にとっては、大打撃でした。






まだまだだな~。自分。






セラピストさんが《白い鏡》の方だったので(私の反対キン)、余計自分の甘さがはっきり見えてきつかった。






マインドレベルで期待していたセッションだったこともあり、かなりのガッカリ感を味わっています…(エゴが)






でも、きっとこれは甘さを知るための経験だったのだ、と受け止めることにしました。





純化に限界はないのねんしょぼん






鏡となり、私の課題を見せてくれた、セラピストさんに感謝です