おもてなしに必要なのは「心」と「◯◯」
趣味は読書です最近また活字中毒が発症したようで1日1冊のペースで読んでますこの間、ふらりと図書館に立ち寄り小一時間ソファーで涼みながら読んだのがこの本でした京都・祇園 最上のおもてなしに学ぶ「心づかい」の基本1,512円Amazon京都の祇園って時間の流れも空気感も違ってなんか別世界みたいな感じしません?「心づかい」という言葉の優しさが今の私にはとっても心地よくてふと手に取って読んでみました印象に残った言葉をシェアしますので感じたこととかコメント頂けると嬉しいです◆美しくやさしく親切に◆視野を広げる◆おもてなしとは心と知恵相手のためにという気持ちだけでなくどうすれば喜ばれるか頭を使うのがおもてなし◆みなまで言わない奥ゆかしさ、一から十まで言わないさりげない心づかいが感動につながる相手に認めてもらうためではない◆やってるつもりはやってないと同じ注意を受けたとき、自分はやってるつもりでもできていないから指摘されたのだと認める◆壁に耳あり障子に目あり見られていないからと油断せず見られているかもという気持ちで行動する◆縁を大切にする来てくださったことではなく出会えたことに感謝する「お目にかかれて嬉しいです」◆ユーモアのある女性褒めるときもユーモアで嫌な空気になってしまってもユーモアでどちらも和やかになる◆質問する力相手の要望、気持ちなどを具体的に捉えることができるようになる◆百回お会いすれば百通りのおもてなしがある控えめで奥ゆかしい女性とかすでに死語のような扱いかもしれへんけど私はそういうの素敵やと思います自分の中にそういう一面を持てたら振り幅が広がって魅力的じゃない?縁を大切にするこれは私もすごく意識してます人との出会いや繋がりを大事に育てていきたいと思ってるし新しい出会いがあるとワクワクするしなので気軽にコメントください〜♡