おもいのほか面白かった。

設楽悠太は謎だ。素人が考えてもそうはしないでしょう。報道されるエピソードを聞くと謎はより深まる。冷蔵庫には炭酸水とビールしかないとか。コンビニ弁当しかないとか。ミステリアスな存在だ。それに比べて大迫傑。速いけど勝てない。しかし妻は美人。なにかどこかにあるパターンのような。

中村匠吾。こちらは下馬評にもでてこない。暑いの大好き。オリンピックは速い人間より暑いの大好き人間しか勝てないのではないか。

瀬古俊彦は今回テレビによくでて増田明美にセコいレースと時折批判されていたがよく勝った、それでもオリンピックには勝てなかった。暑さに弱かったためだ。増田明美もしかり。

問題は3人目。誰が選ばれるか。設楽悠太が次の東京マラソン出場すれば、日本記録を作る可能性はゼロではない。

女子は前田穂南が圧倒的な力で勝った。ただ天満屋。代表をオリンピックに送り込みながら

さっぱりな本番ではさっぱりな結果。ただ今までは冬の大会の成績で選ばれたのが、今回は夏の大会で選ばれた。大いに期待したい。

 

また義理の父による子殺しが起こった。このパターン多くはないか。でも実父の子殺しもパラレルで起きるのでよくわからなくなる。

神はいつも不在証明しかしない。あなたに祈られる資格はあるのか。

松本人志は川崎殺人のとき、「不良品はしかたない」との発言で批判を浴びた。

不良品はある意味しかたないのは間違いない。不幸な死すべき運命もしかたがない。

松本人志は不良品を処分したいとはいわない。誰も事前に処分ができない。

神が処分できないものを誰が処分できるのか。

すべて事後処理。ゴミの処分のように。

松本人志を批判したきれいごと大好きな人達も誰も救えない。

中原中也の詩ではあるが、最近よく思う。

町中を歩くと、狭い距離で突然更地になったり、売り家になったりしている。

家主が死んだかどうかは定かではないが寂しく感じる。

長年通ったコンビニがなくなったり、逆にできたばかりのコンビニもなくなったり。

おまけにかかりつけの内科も廃業するので、新しいところを探さねばならない。

時代は終息しているのか。

しかし近所では植木園みたいなところが、突然宅地になる。家ばかりは勝手に増えていく。

そのなかで、入居のけはいが全くないのもまじっているが。

とにかく家は増えていく。でも、近くにはコンビニがない。スーパーもない。

よくわからん。

ライブで日テレの24時間マラソンは見なかったが、今日はかなり日テレで特集をやっていた。

マラソンといえば、万人が感動すると思っているのかも知れないが、それは違う。

第一、2人は31キロしか走っていないので、厳密な意味でマラソンではない。

もちろん30キロしかない青梅マラソンもマラソンと称しているが。

でも30キロと42キロでは全然違う。30キロ過ぎてから、弱いランナーは足が痛みだし

その苦しみと戦わねばならない。

スタートは20:30でゴールは翌日の20:50分ぐらいだから、24時間プラスアルファ―

と日テレは考えたと思う。24時間を4人だから単純1人6時間となる。

フルマラソン6時間は初心者ランナーの及第点かなと思うj。

30キロ6時間となると、ハードルが低すぎる。時速5キロだと歩いているかという世界である。

これを運動嫌いの太った人にやらせるのもどうかと思うし、どこに感動すればいいんだ。

太った人でも速い人は速い。全くのステレオタイプの演出だな。

 

横浜は燃えている。カジノ賛成反対と。

自分自身は賭け事というか公営ギャンブルもやらないし、パチンコもやらない。

どちらかよいえば質素に暮らしている。

ドフトエフスキーとか寺山修二的にはつまらない人間と思えるだろう。

 

自分は金はさほど必要としないが、社会は金が必要ではないかと思う。

水だけ飲んで生きているわけではないので。もちろん無駄な事業も目白押し

儲かるのは土建業のみという変な構造。

 

金は馬鹿から巻き上げるのが一番だと思う。

消費税上げるのに何年もかかるし。

その意味でカジノは有効ではないかと思う。

 

 

 

大騒ぎであるが、これも当然の帰結ではないかと思う。思えば慰安婦像は増えるばかり、旭日旗問題も結構結構古い。河野外相などは、問題の軽重を考えろというが、ある意味韓国が正しいのではないが。信頼できない国とは何も結ばない。河野外相のほうがアメリカ的と思う。

いつもそうだが隣国は敵対国が多い。歴史がすべてを証明する。

自分と韓国との関わりといえば、マッコリが好きなくらいで、韓国には絶対行くことはないと思う。

令和に入って事件がやたら多い。多すぎて一つ一つがあっさりと終わり、次の事件に引き継がれていく。

 

川崎殺人、大津交通事故、京アニ放火、千里山警官殺傷、神奈川収監、またこれと並行に

 

吉本。

 

このなかで、キャラ的に一番嫌なのが、宮崎文夫である。あとの奴はキャラがわからんのが

多くて。

宮崎の嫌なところは、まず金持ち。祖父の不動産を受け継ぐなど、現在では一番の幸福もの

といえる。学歴のいいのも気に食わないし、たえず周りに女がいるのも気に食わない。

 

そして一番気に食わないのが、完璧な自己中ということ。やりたい放題しやがって。

いばっているし。自信家だし。

威張っている奴は一番嫌い。死ねばいいのにと思う。

 

 

センセーショナルな発表しやがって、しかも金融庁。

年金問題は厚労省ではないのか。

官僚の縦割りというか、縄張りを破って、勇気があるな

 

まだ年金をもらっていないが試算すると、25万超える可能性がある。

妻の厚生年金が不明であるが、期待はもてる。

また妻はともかく自分は食事代を含めても月に5万円以下の金しか使っていない。

食料だけ限定すると2万円以下である。金融庁の食事代月64000円の根拠は?

妻の使う金額が半端ないので独身のケースで試算してほしい。

 

本は図書館、音楽はユーチューブ、

生活全般はダイソー

 

何を煽っているのか?

これで選挙もわからなくなったし。

結局、税金を上げてもいいですかのピンボールか?

 

よく考えれば、ブルーハーツのトレイントレインの歌詞の「弱いものがさらに弱いものをたたく」そのものではないか。

川崎殺人はとにかく偉そうで弱いものをたたいたのだろう。

よく無差別殺人での容疑者の「誰でもよかった」というコメントには腹が立つ。

弱そうなものを選んだくせに。

誰でもいいののなら、暴力団の組長でも殺せよ

 

それにしてもブルーハーツと尾崎豊と中島みゆきは本質をつかんでいる。

 

本物である。

結局、池袋の老人は忖度により逮捕されない。大津の62歳もそうだ。

逮捕しないのが当然のように警察はのたまう。ドライブレコーダーを提出したから逮捕しないと。違和感しかない。警察は犬と呼ばれているが、本当に犬そのものではないか。

弱そうなものには吠えまくり、強そうなものには従順の限り。

といいつつうちの小型犬は偉そうな大型犬には挑み、逆に吠えてくる犬には無視をする。ある意味よくわからん。

警察もよくわからん。