この前は冷蔵庫が突然壊れたけど。その後、次々と壊れていく。

 

まずカメラ。最近スマホばかりで、使っていなかったら、動かない。まあ、これはスマホがあるからいいけど。スマホは明るい昼間は画面がみずらく写真が撮りにくい。山中だと充電が気になるし。

 

ここにきてテレビ。起動しない。だからいったんついたら、つけっぱなし。その過程で、番組表が表示できなくなるし。まあ、テレビはパソコンが代用できるものの。

 

ものが壊れるのは憂鬱になる。金もないし。

いつも終焉は似ている。具志堅用高のラストになぜか似ていた。ボロボロで力が失われているかんじ。多分ボクサーというより、人間はある頂点を過ぎると、徐々に徐々に力を失い、最後はちから尽きていく感じ。そういう意味で、山中にも陰りは以前からあったように見える。

井上尚弥にも陰りは感じる。さほど人気のない井岡一翔は陰りは感じない。防御力は一番だと思う。ボクシングで勝つセオリーを知っている。

 

内山、三浦は引退し、あと期待できそうなのが比嘉と木村ぐらい。

多くのチャンピオンはいらない。わくわくさせるスリリングな試合が見たい。

登山のため富山に行き、バスに乗ろうとすると、予約していないものは乗れないという。朝の5時である。20名近くが乗れなかった。ホームページには明確にこのことを書いていない。なんとなく予約してほしいぐらいのニファンス。家に帰って再度ホームページを見るが、チラシのところで、やっと完全予約制であることがわかる。なんと不親切な会社。責任者がわかれば、どなりこみたい。南アルプスの登山バスである静岡バスだと完全予約性が明確である。予約画面がリンクしている。

富山はつまらない。ホームページもまともに作れないのか。それなのに朝の5時から並んでいる客の乗車拒否をする。ほんとうに自己中心。

 

結局、行きはタクシーで相乗りでいく。帰りは山中40キロ歩き、新穂高温泉まで歩き。

いっさい予約と関係ない濃尾バスで松本まで行く。

富山から松本をバスと徒歩でつなぐというテレビ東京顔負けのコースだった。

先週、南アルプス茶臼岳に行く。もっとも光岳にいこうと思って時間切れでいけなかたわけであるが。とにかく歩くのが遅くなった...

3時間5キロ。2キロ1時間を確保できない。

 

南アルプス。外人はいないし、山ガールもいない。

ここには、山に金と時間をいくらでもつぎ込める人が多くいた。自分みたいに2泊3日などいない。中には2週間以上滞在している者もいる。

 

ただ山の苦しさとかは十分味わえ、また壊れかけのつり橋多数で、インディジョーンズの世界も味わえた。天気は悪く、いい景色にはめぐり合うことができなかったが。

 

よって来週 北アルプスに挑戦。ふつう立て続けにアルプスに行くことはないのであるが。金もないし。けどこちらは年を取っており、時間がない。生きるのに時間がない。

突然、突然冷蔵庫が壊れる。10年以上20年以下の寿命。27年間での2代目死去。今はなき三洋。しかしないと思いのほか不便。保存ができないので、食物は即処理。冷たいものは時間がたてばぬるくなる。江戸時代はそういう意味で不便だとは思う。今日買いに行くものの納品は10日後。即日納品の張り紙があるにかかわららず、ヤマダ電機は当然のように偉そうにいいわけもしない。宅急便を別途頼むと、たぶん翌日には納品するのではないか思う。

10日は結構長い。

自宅jにクーラーなく(妻の部屋しかない)、またランニングコストを考えると、いらないかということになる。犬、猫は一年中だし、よくがんばっているなと思う。といいつつ一番過ごしやすそうな場所でのんびりしているが。とりあえず対策としてはニトリのシーツを買うか。これ以外妙案を思いつかない。

藤井4段に注目。強い。中学生が大の大人に勝つことが凄い思う。だって中学生としてのアドバンテージなど何もないはずだ。経験量が少ないという不利な点しか思い浮かばない。

その世界の相当の高みに立っているのだろう。卓球の平野美宇などもその進化は凄い。

男子三日会わざれば括目して見よがはっきりと存在している。

さもすれば次に期待、次に期待と停滞している人は数多い。日々進化している人をみれば、自分もやらねばと思う。

 

都議会と市長選がもうじきというか、明日投票。市長選だということはいつも福祉。お互いに同じことをいう。福祉なぞうんざり。しかし、金持ちは金持ちである続けるのも頭にはくるが。

だって、金を使わない生活をすれば、さほどかからないし。そこをなぜ生活保護があるのか。

生活保護者の方が年金受給者より多く金をもらっていると聞き、嫌だなとは思う。

ある意味、民主党は罪な政党であったと思う。何か変わっていくような幻想を抱かせ、何も変えることができなかった。今は民放での政治討論番組がない。みんな失望というか絶望してしまったからだ。棄権はいけないというが、何を信じて選挙にいけばいいのだろうか。

ポケモンアップデートでジム戦ができない。もっかのところ目標は、すべての金メダルである。

ポケモンまだやっているのが今どきの声である。でもそんな奴らはそれほどポケモンに初めからはまっていないのではないか。

人生暇つぶしと高校時代友人はいったが、数十年生きようとそこらは変わることがないと思う。意味など何もないのだ。その場その場のしのぎというか、感動というか。とにかく妄想であろうと幸福を感じればいいのだ。今年は厄年でもあるが、思うようにことが運ばない。そういう意味でイライラするし、不完全燃焼感マックス。しかしある角度からみると、それらもどうでもいいことかもしれない。とにかく一瞬一瞬、しのぐ。

引き分け。あっけなく。笛もおかしいし。でもアグレッシブは感じられない。チャンスがあっても点に結び付けられない。逆にミスで失点する。こんなのでワールドカップに出場できても1勝もできない。ワールドカップは32チームしかない。ランクは32位以下のチームが出ても意味があるのか?弱いチームがでてもいのか?