あたしこう見えても人見知りです。

結構。

人見知りを隠すために結構必死です。

堪忍して下さい。

特に団体は


最近思った事は何だろ系でつ


何なのでつ


とても分からないものだと思った

健康なほどに


病気の方が分かりやすいと思ってしまうよ


健康なほど分からないもんよ


空気が重たいよ


猫の眼と狸の眼と子栗鼠の眼


はあ。


動物園だ。


動物園の動物のおもちゃ。



つまりは共感と理解だ



それが無きゃやってけない


あたしの見たい世界は
だから一層
拡張する





「眩しい 日差しの中で 僕は
この空に 新しい 何かの予感を少し 感じてた
透き通る 季節の中で
呼んだ君の名を
空に浮かべ
消えて無くなるまで
ずっと 見ていた
僕だけの週末」


15の秋、あたしはこの歌詞に魅了されてしまった。
秋が大好きな私に、とっておきの魔法をかける事が出来る、お気に入りの詩。


何度でも同じように少女に戻れるのです。


話は変わるけど…
親ってゆう存在に
とても執着している自分がいる。

お父さんとゆう存在と
お母さんとゆう存在に

とても大きく憧れている
最近自己分析のお勉強も多いからだんだん自分が分かり始めてきたようなこないような…

とにかく悲しくなるよね。

絶対的な存在の二人の事を思うだけで何故だか悲しくなる。

あたしに寂しい思いをさせないでよとかだだをこねてみたくなる。これぢゃだめ。
甘えるとは難しい。


父には笑っていてほしい
母には元気でいてほしい


どこまで寄り添えるか
どこまでその人の立場になれるか

がキーポイント☆

そこまで出来た人間ぢゃないですよ私。



生理的に無理ってどんな実態なのだろう?


よく分からんなあ☆



動物的なものに惹かれてゆくのです。
匂い。特に匂い。
間違えなく匂い。

ああ。
本能。

本能的に生きるのですよ。
感覚で
動物らしく
匂いを頼りに
citrusの薫りと
EGOIST platinumの薫りと
そして太陽の薫り
キンモクセイと月と冷たく透き通った薫り
夜の薫り
朝もやの薫り
潮の薫り

嗚呼ここは南西☆
とても冷たく透き通った薫り。

きっとあっとゆうま。