ここのところ今まで無かった身体の異変があちこちに感じられるようになってきた。

 

足首が誰かに触れているように温かくかんじたり…

左足の親ゆびに電気が走るようなビリっとしたような痛みが走ったり…

胸のあたりでキーンッというような痛みを感じたり…

 

年々この手の異変って増えているようなきがする。

 

まぁね、この年になればあちこちガタもきますよね。

なんて思ったりして、自分を落ち着かせいる。

 

 

一応ね気になって症状を調べてみると

自律神経の乱れからくる症状らしい。

 

そうね。自律神経も乱れまくってますからね~

妙に納得。。。

 

朝早く起きてお弁当を作って会社へ行き。

年々書類の電子化が増してくるデスクワークをこなし、なんなら現地調査もし

帰って来てからは夕食の準備→後片付け→お洗濯(干して、前日の物は畳んで片付け)

毎日のルーティンは結構な仕事量。

旦那様は「出来て当然だろ、自分が一番大変なんだ」風な顔をしている。

 

1言えばえば5は返ってくるくせに私が何か言うと「一言多い!」と言う

旦那様と一緒に仕事をしている。(笑)

言いたい事があっても面倒だからほとんどは「ごっくん」するようしてる。

 

子供たち2人もそれぞれ成人し、独立していき

自宅は義母との2世帯で職場でも家でもくつろげない。

 

長男と結婚するという事を猛省しているが、今更ジローである。 

 

人生色々これも私の人生だと折り合いをつけてみる(ふりをしている)。(笑)

 

もうね、なにもかもに腹が立ってきて

「あ”~~~~っ!もう!みんな嫌いだ~~~~っ!!」と

帰りの車の中で叫んだりしている。(小心者のする事です(^^)/ )

最近明るくなってきたので、帰りの時間帯はまだ薄暗いのでシャウトするときは

マスクをしてから。

 

そんなこんなで 自律神経 乱れているが

寝る前にyoutubeの「B Life」でヨガをし、身体のこわばりをほぐして寝ることは毎日のルーティンになっている。

どうしてあの時、そうしなかったのだろう。


どうしてあの時、もっと――。

 

その言葉ばかりが、頭の中で何度も何度も繰り返される。

後悔ばかりが、ぐるぐると頭の中を駆け巡る。

 

父は認知症で、今は施設に入所している。

母は42年前に他界した。


その7年後、父は再婚したが、義母も2年前に他界した。

残された父は認知症になり、一人では生活できなくなった。
そのため、私の住まいの近くの施設に入所してもらった。

私には2歳上の姉がいたが、10年前に亡くなっている。


今、家族は父と私だけになってしまった。

私は会社勤めなので、土日のどちらかには毎週、父の好きな和菓子を持って面会に行っているが

同じ話を何度も繰り返し、会話はなかなか進まない。


それでも、父の元気な姿を見ることができるだけで安心できる。

 

けれど、入所して2年が経っても、父は言う。
「ここは昨日来たばかりだから、まだよく分からない」と。

 

毎週会いに来ている私のことも、父の記憶には残っていないのだろう。

毎週会って、会話をしても、何も残らない。

父の頭の中にある私は、
父を残して結婚し、実家を離れていった私のままなのかもしれない。

 

父と会って帰るとき、
胸の奥に黒いもやのような失望が残る。

重く、苦しく、切ない気持ちが離れない。

こうなる前に、もっと父に会いに行けばよかった。
私と話したことを忘れないうちに、もっとたくさん話をすればよかった。

帰れば、いつもそこにいてくれた父は、もういない。

なんて薄情な娘だったのだろう。
そう思うと、自分が嫌になる。

 

私は父に、何ができただろう。

もっと、してあげられることがあったのではないだろうか。

そう思うと、情けなくなる。

どうして父が元気なときに、もっと会いに行かなかったのだろう。


どうして、あの時――。

どうして。
どうして。

 

毎週会っても、父の中には何も残らない。
毎週会いに行っても、そこにいるのは薄情な私だけなのかもしれない。

後悔しても、過去には戻れない。
それは分かっている。

 

それでも、この気持ちをどこかに吐き出さなければ、切なすぎる。

 

「お父さん、私はいつも近くにいるよ。
いつでも会いに来られるからね。」

そう言って帰ってくるけれど、

父にとってこの施設は、
知らない場所に取り残されたような、心細い場所なのかもしれない。

 

「今日は帰らないといけないんだ」

と、父は介護の人に言っているらしい。

入所したころは、施設から出ようとして歩き回り、
介護の人を困らせていたそうだ。

今は足腰が弱り、よたよたとしか歩けなくなった。
歩き回ることはなくなったようだけれど、

「家に帰る」と言って帽子をかぶり、
外出の準備をするのは変わらないらしい。

 

今、私にできることは、
父が穏やかに、ゆったりと過ごしてくれることを祈ることだけ。

寂しい思いをすることなく、
気持ちよく毎日を過ごしてほしい。

ただ、それだけを願っている。

 


北海道だというのにこの暑さはなにぃ~~~~の毎日でしたが、

朝晩すっかり涼しくなりました。

それに寂しく感じてしまうのが、日が短くなった事。

 

夏から秋にかけてどんどん日が短くなってくることが

私は子供のころから何とも言えず「寂しいな…」と思ってしまうのですが、

 

こんな気持ちになる事ってある?と友達(女性)に以前聞いてみた事があるのですが

「ある!ある!」って言っていたのを聞いて

私だけではないのね…っとなんとなくほっとしたりして

 

ですが、旦那さんと息子に聞いてみたところ…

「え~~~なんでぇ~~?」「別にそんなことないよ」って

美容室のお兄さんにきいてみても

「そんなことないですね~」って…

 

全ての男性ではないと思いますが、多くの男性はこんな気持ちにならないという事がわかり

衝撃を受けました。

 

こんな事で衝撃?と思いうかもしれませんが

少なくても私はそれくらいの驚きがありました。

 

どうしてこんなにも寂しくて心細くてやるせない気持ちになるのだろう…と

自分でも不思議なのですが

日が短くなってくるこの頃はいつも同じ気持ちになってしまうのです。

 

 

私がほっと一息つける時間…

それは仕事が一段落ついた時に飲むコヒータイム

コーヒーを一口流し込む

張り詰めていた緊張がほぐれてゆくのを感じるひと時…

何よりほっと一息つける時間だ

あなたのほっと一息つけるとき

 

 

キャンペーン詳細をみる

 

みんなの投稿をみる

 

 

大雨、竜巻、そしてコロナ禍…

 

自然災害やウィルスに振り回されながら、気が付くとすっかり秋になってしまった。

 

そして、10月も終盤に差し掛かってきいる。

 

自粛ムードの中ストレスを抱える人たちが増え、少しの気のゆるみがコロナ禍に拍車をかけてしまった。

 

そんな中Gotoトラベル Gotoイート…

経済が動かなければ国は衰えてしまう。

理解はできるが不安が募る。

 

 

人の中に入ることで、どれだけ気を付けていても防ぎようがないこともある。

だからと言って何もかも我慢我慢の自粛もどうなのだろうか…

 

これから冬に向け、どのような展開になるのかが検討もつかない状態だが、

自分にできる感染対策はしっかりと行わなければと肝に銘じる毎日だ。

 

写真は雨の日の天神山公園 紅葉がきれいです。

近すぎてこんな素敵なところがあった事に気付いていなかった事に驚きです

イメージ 1


イメージ 3


イメージ 2

きっと私はうまく行く

気にしない

気にしない
すっかり秋になりましたね

綺麗な

ほんとうに綺麗な

十五夜お月様も見ることもできました。。。


長い間 ブログも放置状態でしたが、


少しずつ話かけられたらいいな…とおもったりもして


私の話を聞いてくれて


何か話しかけてくれる人がいたなら嬉しいと思います。


ここでお知り合いになれた方と

色々お話が出来たら

嬉しいな。。。。

イメージ 1

昨日の雪ですっかりあたり一面真っ白な雪景色になりました。

マンションの前にある松の木も、まるでクリスマスツリーのようになってしまいました。

毎日の通勤コースも今日はキラキラと光る白い雪が木々にかぶさっている景色が続き、とても素敵な道に変わっていました。

道路状況は良いとはいえず、狭い道路がさらに狭くなってしまっているために、大型の車とすれ違う時は冷や汗ものですが…(-_-;)

まだ1月もやっと20日を過ぎたところ…

春はまだ遠いですね。
風邪が流行っているようです。
私の周りでも風邪ひきさんがたくさんいます。
この時期は一年で一番寒さが厳しい時期ですね
あたたかぁ~~くして どうか早く良くなってくださいね。

そう言う私も気をつけなくてはいけないですね(^_^;)