母が病院に行く前にうちに荷物を置きに来ると言うので、ちょっと早めに準備完了。
人をダメにする無印のソファで横になってたら、8時半頃に母到着。
うん。
予想通り早く来たね。
したら、すごい汗だくw
何事かと思ったら、迷子になってたらしいwww
うちから駅が見えるくらい駅近なのに、どうして迷子になるんだwwwwww
朝から笑わせて貰ったけど、キャリーとかポータブルDVDプレーヤーとか持ってきてくれたので感謝。
9時すぎに市立病院到着。
先に、先週測定出来なかった肺活量測定。
予約は9時半。
早すぎだよって母に八つ当たり。←
受付で予想通り、時間通りに呼ぶことになると思うと言われる。
ほらぁ…………
んで、ほぼ時間通り測定室へ。
圧迫で息苦しいけど、もう必死。
限界まで吸わされ、限界まで吐かされ。
途中で笑っちゃって計り直したり。←真面目にやれ。
結果、素晴らしい結果ですって誉められた。
どうだ。←何が
婦人科の予約は10時。
ちょうど位に私の番号が表示されたけど、何故か飛ばされた。
先週も飛ばされたから、嫌な予感。
したら、看護師さんが出てきて、CTの画像が行方不明だとか。
なんだってー(|| ゜Д゜)
放射線科にあるハズだからって、そこから約1時間半待たされた…
先週はMRIの画像が取り込めないと待たされ、今日はCT……
大丈夫なのか?
んで、術前検診の結果。
レントゲンも心電図も肺活量も異常なし。
血液検診も異常なし。
8月頭の時はちょっと数値オーバーしてた腫瘍マーカーも、今回は異常なし。
CTもMRIも、腫れてる右卵巣以外は異常なし。
右卵巣以外は至って健康。←
おしい!!←←←
チャキチャキどんどん進んじゃう先生なので、もう止めるのに必死。
先生が別の説明してる時に、カルテを見る。←
私が一番知りたかった病名。
卵巣腫瘍は卵巣腫瘍でもどんな卵巣腫瘍なのか知りたかった。
粘液性嚢胞腺腫 境界悪性疑い
○○がある為、境界悪性を否めない
みたいな事が書いてあった。
よく全部読めなかったけど、悪性疑いじゃなくて良かったと心の底から思った。
本当に良かった。
境界悪性でもガンではあるけれど、悪性とは雲泥の差。
良性の可能性も見えてきたし。
良かった………
悪性の場合は右卵巣だけでなく、大丈夫な左卵巣・子宮・リンパ等々危険な部分は全部取り除いて貰う事に。
境界悪性の場合は右卵巣と危険な部分を摘出。
左卵巣と子宮は残して貰う方向で。
良性の場合は必要最低限の摘出。
って事に決まりました。
先週の時点では、境界悪性だったらもう全部取ってくれ!って思ってたんだけど、1週間考えたらやっぱり残して欲しいって気持ちの方が強くなっちゃって。
再発転移が怖いけど、でもきっとこの判断は間違ってないと思いたい。
執刀医は先生じゃないそうな。
ガンの手術になるから、専門の先生になるんだって。
「ガン」って言った瞬間の、先生のヤバイ、ガンって言っちまったって表情が忘れられない。
境界悪性疑いの文字を見てなかったら、今頃私は更なるドン底に落ちてたぞ。
まぁ、いいや。
そりゃーこんだけデカイし、境界悪性疑いならガンの手術と同じ扱いになりますよねーって思った程度。
あとは、かなり楽だったから今回もロキソニンを処方して貰った。
胃の圧迫されっぷりは半端ないです。
この圧迫も、あと10日………
昨夜、微熱が出たのでその事も言ったら、微熱くらい出るかもねだって。
やっぱりこの腹が原因かい。
38度越えたら連絡入れるようにって言われた。
病院を出たのは12時前。
結構早く終わった。
CT画像が行方不明にならなければ、もっと早かったのにw
お腹が空いて私が動けなくなってきてたので、近くの中華屋さんで母とランチ。
炒飯がマジで美味しかったんだけど、半分しか入らず。
持ち帰りOKだったので、ありがたく持ち帰らせて頂きました。
駅前でちょいと買い物をし、母に家まで持ってきて貰う。←甘えまくり
入院・手術するにあたって、サインして貰わなきゃいけない事もいっぱいだったので書いて貰う。
そして、特にやる事も無いので、母帰宅。
さっくり帰っちゃったけど、たまに苦しむ娘の姿を見て心配じゃないのか?って思ったけど、大丈夫って思ってる証拠だよなって思う事にしたw
病は気からって言うけど、本当にそうだと思う。
悪性疑いじゃないって分かってから、かなり元気。←
圧迫は酷いし苦しいし痛いけどさ。
術後どうなるんだろうとか、いつまた仕事が出来る身体に戻れるんだろうとか、心配や恐怖は尽きないけどさ。
とりあえず来週水曜入院、金曜手術は完全に確定しました。
うぎゃー。
人をダメにする無印のソファで横になってたら、8時半頃に母到着。
うん。
予想通り早く来たね。
したら、すごい汗だくw
何事かと思ったら、迷子になってたらしいwww
うちから駅が見えるくらい駅近なのに、どうして迷子になるんだwwwwww
朝から笑わせて貰ったけど、キャリーとかポータブルDVDプレーヤーとか持ってきてくれたので感謝。
9時すぎに市立病院到着。
先に、先週測定出来なかった肺活量測定。
予約は9時半。
早すぎだよって母に八つ当たり。←
受付で予想通り、時間通りに呼ぶことになると思うと言われる。
ほらぁ…………
んで、ほぼ時間通り測定室へ。
圧迫で息苦しいけど、もう必死。
限界まで吸わされ、限界まで吐かされ。
途中で笑っちゃって計り直したり。←真面目にやれ。
結果、素晴らしい結果ですって誉められた。
どうだ。←何が
婦人科の予約は10時。
ちょうど位に私の番号が表示されたけど、何故か飛ばされた。
先週も飛ばされたから、嫌な予感。
したら、看護師さんが出てきて、CTの画像が行方不明だとか。
なんだってー(|| ゜Д゜)
放射線科にあるハズだからって、そこから約1時間半待たされた…
先週はMRIの画像が取り込めないと待たされ、今日はCT……
大丈夫なのか?
んで、術前検診の結果。
レントゲンも心電図も肺活量も異常なし。
血液検診も異常なし。
8月頭の時はちょっと数値オーバーしてた腫瘍マーカーも、今回は異常なし。
CTもMRIも、腫れてる右卵巣以外は異常なし。
右卵巣以外は至って健康。←
おしい!!←←←
チャキチャキどんどん進んじゃう先生なので、もう止めるのに必死。
先生が別の説明してる時に、カルテを見る。←
私が一番知りたかった病名。
卵巣腫瘍は卵巣腫瘍でもどんな卵巣腫瘍なのか知りたかった。
粘液性嚢胞腺腫 境界悪性疑い
○○がある為、境界悪性を否めない
みたいな事が書いてあった。
よく全部読めなかったけど、悪性疑いじゃなくて良かったと心の底から思った。
本当に良かった。
境界悪性でもガンではあるけれど、悪性とは雲泥の差。
良性の可能性も見えてきたし。
良かった………
悪性の場合は右卵巣だけでなく、大丈夫な左卵巣・子宮・リンパ等々危険な部分は全部取り除いて貰う事に。
境界悪性の場合は右卵巣と危険な部分を摘出。
左卵巣と子宮は残して貰う方向で。
良性の場合は必要最低限の摘出。
って事に決まりました。
先週の時点では、境界悪性だったらもう全部取ってくれ!って思ってたんだけど、1週間考えたらやっぱり残して欲しいって気持ちの方が強くなっちゃって。
再発転移が怖いけど、でもきっとこの判断は間違ってないと思いたい。
執刀医は先生じゃないそうな。
ガンの手術になるから、専門の先生になるんだって。
「ガン」って言った瞬間の、先生のヤバイ、ガンって言っちまったって表情が忘れられない。
境界悪性疑いの文字を見てなかったら、今頃私は更なるドン底に落ちてたぞ。
まぁ、いいや。
そりゃーこんだけデカイし、境界悪性疑いならガンの手術と同じ扱いになりますよねーって思った程度。
あとは、かなり楽だったから今回もロキソニンを処方して貰った。
胃の圧迫されっぷりは半端ないです。
この圧迫も、あと10日………
昨夜、微熱が出たのでその事も言ったら、微熱くらい出るかもねだって。
やっぱりこの腹が原因かい。
38度越えたら連絡入れるようにって言われた。
病院を出たのは12時前。
結構早く終わった。
CT画像が行方不明にならなければ、もっと早かったのにw
お腹が空いて私が動けなくなってきてたので、近くの中華屋さんで母とランチ。
炒飯がマジで美味しかったんだけど、半分しか入らず。
持ち帰りOKだったので、ありがたく持ち帰らせて頂きました。
駅前でちょいと買い物をし、母に家まで持ってきて貰う。←甘えまくり
入院・手術するにあたって、サインして貰わなきゃいけない事もいっぱいだったので書いて貰う。
そして、特にやる事も無いので、母帰宅。
さっくり帰っちゃったけど、たまに苦しむ娘の姿を見て心配じゃないのか?って思ったけど、大丈夫って思ってる証拠だよなって思う事にしたw
病は気からって言うけど、本当にそうだと思う。
悪性疑いじゃないって分かってから、かなり元気。←
圧迫は酷いし苦しいし痛いけどさ。
術後どうなるんだろうとか、いつまた仕事が出来る身体に戻れるんだろうとか、心配や恐怖は尽きないけどさ。
とりあえず来週水曜入院、金曜手術は完全に確定しました。
うぎゃー。