ども九条です。
先程2022年1月からの遊戯王禁止制限が発表されました。
見ていきましょ。
◤◢◤◢注意◤◢◤◢
今まで書いてきた中で恐らく1番私情MAXになるので無理な方はブラウザバックを
禁止
【フュージョン・デステニー】
先に一言
純D-HERO以外でフュージョン・デステニー使ってた奴は全員くたばれ
悪いのは1枚で動くアナコンダであってフュージョン・デステニーは悪くない。真紅眼融合で学んだろ公式忘れたんかアホが。
後にも出てきますが今回の禁止制限は例年より今年出たカードの制限多いので売ってすぐ制限ぶち込むような判断する今年の公式は多分酒飲みながらやってます。そんな公式はアル中で逝ってもろて全然構わんので来年からはもっとまともな人雇ってください。
みなさんこれだけは覚えてください
悪いのはデスフェニでもなくフュージョン・デステニーでもなくアナコンダ。
あと今まで一切D-HEROなんか見向きもせず鼻で笑ってたのに強いの出たからってそれに便乗して今まで見たことも聞いたことも無いであろうカードを出張だけさせて勝ってイキってる奴。
私情終了。
制限
【幻影騎士団ティアースケイル】
まぁさすがに野放しというわけにもいかず1枚でやれることの多すぎたティアースケイルは今回は制限に。
ただファムトムブーツなどはまだ生きてるのでサーチは容易。1枚になっても色々暴れてくれそうです。
【プランキッズ・ミュー】
プランキッズ待望のリンク1がもう制限に。
実質ノーコストで盤面が増えるのは許されなかった模様。にしてももうちょい前から暴れてたのになんで今???ってのが強いです。
【抹殺の指名者】
もはやデッキに再録される汎用は制限かかる読みの方がいいのかもしれません。ということは近々ニビルも...?
理由は恐らく前回と似たような感じでしょう。
準制限
【アラメシアの儀】
【聖殿の水遣い】
この2枚はいわゆる勇者ギミックとしての出張がよくされており、圧倒的な展開力と後続の確保がすごく簡単で初心者にもわかりやすく強い動きでした。それだけにちょっと残念。
というかこの2枚今年の8月に出てるんだが??
リストに挙げるの早すぎないか???
とりあえず今回は様子見の準制限ということで。
【オルターガイスト・マルチフェイカー】
お久しぶりの2枚採用
今環境で中々オルターガイスト見ることは少ないとはいいつつもやはりマルチフェイカーの後攻0ターン展開は最強すぎるためとりあえずは準制限で。ここからまた暴れると制限に戻るどころか禁止に上げられるのでそこそこに。
【龍相剣現】
また今年のカード
電脳界が退いた環境に環境トップとして相剣がいますがその中からさっそくサーチカードが準制限に。サーチしつつレベル増減効果も持ってるハイスペック魔法なので制限に行くかと思ってましたがまずは準制限。困ったら準制限。
けど結局は今年のカードなので今年は訳分からんカード刷りすぎ。
【メタバース】
魔鍾洞消えたので順当に降りてきたのでしょう。ありがたく使いましょ。
無制限
【EMドクロバット・ジョーカー】
新しい魔術師も出るので使ってくれってことでしょう。でも3枠今から確保できるかと言われるとちょっと怪しいとこなので新規発売されたら無理なく使っていきましょう。
これで暴れすぎて4月にまた制限にならないことを祈ります。
【魂喰いオヴィラプター】
ダイノルフィアが思ったより大会で見る機会がなく、ジュラシックパークが開演されなかったので無事に無制限になりました✌︎( ˙-˙ )✌︎
恐竜フルパワーなので来年から頑張っていきましょ
【レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン】
まぁ知ってた。
妥当です。歓喜のダンスを踊りましょう。
【スケープ・ゴート】
リンク時代に規制がかかり長らく準制限だったこのカードもリンク時代が終わりかけのこの時期についに無制限に戻ってきました。リンク、シンクロのお供として来年から連れていきましょう。
ということで来年からの禁止制限のお話でした。今回は遊戯王エアプが決めた禁止制限なので次はちゃんと遊戯王わかってる人に決めてもらいたいものです。
しばきます。
それでは。