わたしのお気に入りな場所
知恩院の置き忘れた傘の下とお経のとこ
考えることとかやめたくなったら とりあえずここ!
御影堂の中で お経(ひとが唱えてもらってるやつw)とお線香の中に
いるだけでおちつく かなり
ざわつくひとはぜひとも・・だけど、たしかまだ大修理中だった?はず。
七不思議とか だいぶわくわくするし!
天満の占いの母的な感じ←行ってないケド。
常寂光寺の入り口
嵯峨野自体好きすぎるのだけど
行くとしたら あえてのオフシーズンをおすすめる。
あのへんは ひと気がないことが第一条件。
まっすぐ歩いてて 左側にあるのだけど
はじめて見たときは だいぶ感動した。
自分の中にあるいらない何かへの破壊力はすばらしい。
化野念仏寺
ぜったいなにかいる感が、はんぱなくわくわくするし
恐怖感もたのしすぎる。
すんごく怖いのに わりと奥にある水汲みするとことか
また行きたくなる。
なんだろ?辛いけどおいしいカレー。みたいな?
東福寺近くの陶器祭りの丸いポストがある道
いつもの陶器祭りとは違って こじんまりだけど
掘り出し物が かならずみつかる。
せませまな道も どこを撮っても絵になるし。
阪急さんの行ったことないエリアに入ったときみたいだ
光明院の庭
拝観料をいれる筒も わりとおきにいりなのだけど
ここが実家ならいいね!ってなんどゆうたことか。
三女と「ここがあたしの部屋ー!」とか勝手に 実家気分を
楽しんだこともある。
お昼寝とかできたら さぞかし気持ちのよいことでしょう・・・
でも、そんなことしたら叱られることは確実なので
お行儀よくしてないといけないところも実家っぽいw
雲龍院の悟りの窓
じーーーーーーーーーーーーーーーーーーって
眺めてたけど悟れれんかった。
そもそも、なにがどうなったら悟れた!ってこと?
写経もいいけど 写経前の作業もなかなかよい体験。
するならここでしてみて。
ここでの写経は なんだかだんしゃりっぽい気分になる
書いたものは 奉納を。
1年坂から3年坂のあたり
あ・・そうだ。行こう!ってとつじょ思うとこ。だし
そのあたりにいると お客さんなんだけど お客さんじゃないような
ぴったりくるというか いつもの場所というか・・
目をつぶっても歩けるかも と思うとこ。
そのあたりの横道も いっぱいあるけど
どこから行ってもだいじぶ!っていうくらいな安心感。
たまに「いかがですかー?」って人力のおにいさんに
声をかけられるけど、観光客なふりをしないのがおきにいり。
叡山電車 八瀬比叡山口駅
比叡山じゃなくて。この駅!やばい。
行くならぜひとも夜!!
なんかいるーー。
駅降りてすぐに老健?あるんだけど
毎日ここにこれるのなら なんなら勤めたいわ。
って思うくらい魅力的。
ざわざわするーー。
まだまだあるけど
キリがつかないので
こんかいはこのへんで。