ふと思ったんだ。

みんな一部の例外を除き自分のSだっていってるけど俺ってどうなんだろうと。

女の子にイジメられたいのか、イジメたいのか。

正直そんなどうでもいい事考えてるなら小説書けよって自分でも思ったけど、

なぜかどうしても気になった。

 

まず自分がSなのかを調べた。

あまり口には出したくなかったがその......無理矢理系。

まず感じたのが胸糞悪さ。

自分にはこういう物って合わないな…と痛感した。

そして我慢していくつか読んでいってそこで気づいた。

 

あれ、俺ってもしかしてM寄りなのか…と。

 

そういえば俺って結構な脚フェチだしもしや・・・と思い

早速M向けを調べてみた。

 

ものすごい興奮した。 

 

なんというか蔑みの目ってやべぇなって思い知った。

久しぶりにお猿さんになった。

 

ということで俺がMだということに気づかされた一場面だった。

どうぞ、これからは存分に罵ってください。

 

以上、Mからでした。