本日、取引先の人とトラブルについて話をしていたら
突然相手の人が泣き出した。
相手の営業の方は女性であったが少々ビックリした。
頭の中で俺が言ったことは間違っていたのか自問自答したが
その答えが見つからず数十分の時間が過ぎた。
今も帰って来て考えているが、答えが出せないでいる。
多分間違えていないと思うが、そんなに気を張らず
なあなあで行けば良いのかもしれない
自分の不器用さにじれったさを感じ、またこの生真面目さが良いと思い
正解は無いのだろうけど・・・んーあの泣き顔を思い出すと
自分も悲しくなる。こんな経験皆さんもするのだろうか?
今このブログを書いていて、遠くで雷が鳴っている
明日も雨なのだろうか・・・出来ればこのもやもやの気持ちも
流し去ってくれればいいのだが
先日から、どうも我が家の愛犬の歩き方がおかしい
妻にも言ったが、『そうねぇ』とのつれない返答だったが
今日ついに歩き方が絶対おかしい
妻にかかりつけの動物病院で診てもらったところ
『ヘルニアですね。ひどくなる様だったら大学病院紹介しますので』との事
(°◇°)~ガーン
かわいそうに、Mダックスはもともと胴が長く足が短いので
ジャンプなどをしていると痛めるらしい
自然に治ってくれるとうれしいのだが、しばらくは状況注視
昨日の続きでは、実は娘と話しをしとりあえず門限の6時半までには
絶対帰って来いと父親の威厳?を振りかざし、説得し、最後は懇願し
今日を迎えた。
会社で内心は心配でしょうがなかったが、6時半を過ぎた頃
妻に『娘は帰って来たか?』とメールした。
その答えは、『友達と家で遊んでいる』とのメール
その友達も6時半を過ぎても我が家で遊んでいたようだ。
家で遊ぶ分には6時半を過ぎる事は無いからなぁ
まあ、外で遊んでいるよりはいいのかも・・・
二週間前に妻は『次女の携帯止めたから』と私の携帯メールに入った。
『何で??』との問いに『先月も四千円も使い今月も半月で四千円を既にオーバーしてるのよ』とのメール、まあしょうがないかと思っていたが
これが家族内のひずみを生むとはこの時は思ってもいなかった。
携帯を止められた次の日に、次女は門限である六時半をとうに過ぎ
七時に帰って来た、これに対し妻は何も言わず、私に『あの子にはもう携帯は無いね』と吐き捨てた。
んーどうにかせねば・・・父親としてこれはただ事でないと思い
立ち上がってのであります。
続く