まだまだ見どころはありますよ〜。


唯一お金を払って見学したウェストミンスター寺院⬇️

ひとり1台オーディオセット(日本語あり)を貸してくれるので、自分のペースで見学できて良かったです。

ほぇ〜。これぞヨーロッパの教会✨

床にはニュートンやディケンズなど有名人の名前がたくさん。ここに眠っているのですね昇天日本ではお墓を踏むのはちょっとアレですが、こちらでは問題ないそうです。

出てきてビッグベンへ。

これぞロンドン!(n回目)

2022年に改修工事が終わったので、まだピカピカ✨みなさんご存知、学校のチャイムの音が鳴ります♩こちらが元祖だけど、ロンドンの街に鳴り響くお馴染みのメロディ・・・不思議な感じがしました。


そしてロンドンアイ。

乗るよね〜ニコニコ

一つのカプセルは25人乗りで、真ん中にベンチがあります。ぶらんぶらん揺れるタイプではないので、観覧車が怖い(けど乗る)私でも安心して乗ることができました。

私が乗ったカプセルは15人ぐらいだったかな。ギュウギュウではなくゆったり、ウロウロしながら景色を楽しめました


ロンドンアイからのビッグベン。

こうなっているのか〜。

もうすぐてっぺん⬇️

降りていきます⬇️

30分の空中散歩、満喫しましたにっこり


ー続くー

今回はミーハー的ロンドンです。

いろいろロケ地を見てきました🐾


ロンドンといえば外せないのはココ⬇️

ホグワーツへの入り口✨

朝9時前でしたが50人以上並んでいました。ひとりでもスタッフの方がいい感じに撮ってくれる(写真を買うアレです)し、小道具を貸してくるので後ろに並んでいる人にケータイを渡して頼むのもアリだそう。私は時間があまりなくて、横から失礼しました。


9と3/4番線があるキングクロス駅。


撮影で外観が使用されたのは、すぐお隣のセントパンクラス駅です。

駅の中も素敵です。

これは2階で、1階にはスーパーやお土産屋さん、カフェがあります。ここから列車に乗ってパリに行くことができます。


こちらはレドンホールマーケット⬇️

ダイアゴン横丁に向かう場面で使用された場所です。雰囲気ありますね〜。


もう一つ、忘れちゃいけないこの子⬇️

パディントンって、この子が捨てられていた(拾われた?)駅の名前って知っていました?

パディントン駅はこんな感じ。

こちらもすごく大きな駅でイギリス各地に向かう電車の発着駅です。こんなところに捨てられていたなんて驚き

銅像を探しに行ったのに、パディントンショップを見つけてテンションが上がって、銅像のことをすっかり忘れてしまいました。ショップの親切なお兄さんに写真を撮ってもらえて良かった♩

お次はノッティングヒルにある、パディントンが訪れたアンティークショップ⬇️

いろんな雑貨が売っていました。


そしてノッティングヒルと言えばニコニコ

ヒュー・グラントが働いていた本屋さん。

今はお土産物屋さんでした。

彼が住んでいた青いドアの家は見つけられませんでした。残念・・・(そこにもう彼はいないけど)


最後に怖すぎるトトロ⬇️

こういうイメージなの??


ー続くー

ロンドンに来たら、ここに来ないわけにはいかないでしょう。

大英博物館ですめちゃくちゃ立派〜!

これが無料(寄付制)なんて、太っ腹ですね。

エントランスが素敵。

そして・・・ロゼッタストーン✨

ロゼッタストーンには、ヒエログリフ・デモティック・ギリシャ語の3種類の文字で、同じ文章が書かれています。2つが読めたので同じ文章が書かれていると分かり、残りの一つの文字が解読できた、すごい石だ!というものです(私的解釈です)。

ひつじ〜(私的解釈です2)♩

パルテノン神殿の上にいたはずのみなさん。

この子も遠くからきたね、モアイ。

キラキラした石?でできていました。

なんだかすごい料理を作りそうな感じ(私的解釈です3)。


などなど3時間ほどかけて、見どころと言われている展示をささっと見ました。(3時間もかかったけど"ささっと"です凝視


ちなみに入る時に少し並んだ(予約者の列)けど、行列はサクサク進みます。たくさん人がいるな〜と思っても、中はとても広いので、ギュウギュウ感はありません。ロゼッタストーンの前だけは人だかりがあるけど、みなさん写真を撮ったら流れて行くので、いつまでも見えないということはありません。ご参考まで昇天


その後はスカイガーデンへ。

真ん中のトランシーバーのようなビルにある展望台です(予約制)⬇️

向かいにはツンツンのザ・シャード!

設計は関空と同じレンゾ・ピアノ氏。関空と同じってだけで身近に感じます。


ちょうど、船が通るためにタワーブリッジがオープンしていました♩(旅行中何度か上がってるのを見たので、待ち伏せしなくても大丈夫そうです)

近代的なビル群と伝統的な建築たち。


わかっていたけど、あまりに見どころ満載なので、だんだん焦ってきた私でした。


ー続くー