?『ここが・・・機動六課・・
おおきいなー(‐^▽^‐)キャキャ』
レリック事件、通称JS事件から2ヶ月たった。
ミッドチルダは事件の混乱も落ち着き平和を取り戻しつつあった。
そんな今、機動六課の隊舎の前に1人の子がいた。
見た目あ小学くらいでサイドを髪飾りでまとめ、後ろは短い黒髪に真紅色の瞳の中世的な顔立ちをした子が立っていた。
?「・・・よし!行こうか、タイム・BW^^」
懐にある、懐中時計に話しかけた(これは、俺のディバイスだよー^^)
BW『了解しました、マスター』
?「強くなるために・・・・」
その子は建物に入った・・・
その子を中心に世界は再び混乱に包まれる事をしらない・・・・
あとがき
本当にすみません
テガミバチのねたが無くなってしまったので、書きたいなー
とおもっていた、なのはの小説を書きました
テガミバチは、ねたが復活したらまた、かきます
それまで、こちらをみていてください
・・・・
ようするに、掛け持ちです
今後もよろしくお願いします