美味しいモノ大好き占い師
京都 祇園 肉割烹・京料理
ミッシュラン 「しゅん逢 紗々木」
京都では珍しいお肉料理が多めの京料理の名店。
みすじ肉のみぞれ合え・牛テールとあおさのりシチュー
牛ほほ肉と里芋のかぶら蒸しなど、お出汁が効いた
紛れもない京料理。よもぎ真丈と筍のお椀も絶品でした。
今日のひらめき
「楽しい気持ちでお金を使う♬
開運アクションに繋がります」
先日の記事で「蟹座木星期」の
過ごし方をお伝えしました。
蟹座木星期は
2025年6月16日から始まり
今年2026年6月30日まで続きます。
残すところ、あと3カ月間は
大切な縁を大切にすること
縁の関係性を強化することが
開運アクションに繋がります。
今回はその後にやってくる
「獅子座木星期」の過ごし方を
少しだけ伝えしたいと思います。
獅子座という星は
「一生が青春」
人生をドラマチックに
生きることが魂の願いです。
だからこそ、年齢を重ねても
若々しい感性を失わず
刺激と感動を求め
情熱を燃やし続ける星座。
恋愛・スポーツ・趣味・遊び・ライブ
旅行・娯楽・芸術・芸能・ダンス・展覧会
美味しいモノを食べ、美しいモノを愛する
人生の「悦び」となる全てのモノ
人を愛し愛されることを
一生涯、求め貫く星座です。
獅子座木星期は
2026年7月1日から約1年続きます。
風の時代に巡ってきた
火の星座・獅子座木星期。
これからの1年間は
多くの人の情熱が熱く燃え上がり
「個」の力が輝く時間になります。
個性・才能・美意識・感性などを
堂々と表現し主張していく時間。
好きな事や楽しい事は
極めて個人の感覚や感性が決め手。
つまり、人と違っていて自然で
あくまで自分好みで選ぶもの。
イイとか悪いとか
正しいとか間違っているとか
相手や周りの目を意識すると
運の巡りを逃します。
推し活も誰を押そうが自由だし
誰が誰を好きになっても自由。
そんな獅子座木星期は
「楽しい気持ちにお金を出す」事が
豊かさに繋がり
開運アクションに繋がります♬
我慢や計算を優先し過ぎると
獅子座木星の流れが鈍り
ワクワクやドキドキを選んだ人ほど
運気の巡りがよくなる一年です。
高額でなくても
感情が動くこと
心が震えるような感動をすることで
直感が冴え渡り
思い掛けない幸運に出会える運気。
お金には「気持ち」が宿ります。
どんな気持ちで使ったかが大切。
つまり「気持ち」のままに
結果を引き寄せるのですね。
行きたい所へ行く
会いたい人に会うことに
時間とエネルギーを使えば
愛もお金も循環して行きます。
獅子座は自己表現が得意。
自分の好きなことを通じて
自己表現して行って下さいね。
ただし・・・
お金の使い過ぎは
過度の浪費に繋がるリスクがあること。
飾り過ぎたり、話しを盛り過ぎたり
自分を大きく見せ過ぎると
華やかさが痛い派手さに変わり
運気を下げますし
「奇を衒って」場の空気を乱すような表現や
TPOをわきまえない装いをすると
悪目立ちして引かれます。
あくまで「風の時代」の自己表現(言葉)
知性と理性を失わないこと
品性を意識することが大切です。
獅子座木星期は
ワクワク!を合言葉に♬
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