けど、管理総理の説明特に今年の冬から来年の春にかけての本当に日本の経済の危機にもなると

思われる原発の停止していき、再稼働が見込めない状態の解決に関する国会答弁を聞いてましたが

中、長期的には確かにあの人の言うとおりの自然エネルギーの買い取りや自然エネルギーの利用で

確かにどうにかはなると思います、ただ、短期的には今日の答弁をそのまま信用するのなら

国民の節電に期待するしかないとか・・・・・・本当に総理大臣なのか何も考えがないような感じに思います

これがまだ大臣とか一般の議員さんがいうのならまだわかりますが、一応国の最高責任者である総理大臣が何も考えがないから節電に期待するしかないと、関西方面などは以前から景気が相当悪化してたのがやっと震災後に一時的とはいえ企業が生産拠点をシフトして景気の浮揚につながると期待してたのですが今現在の節電要請などでニュースでもたまに言われてますけど、海外に生産拠点の移転を考えてる企業が数多くあります。

企業自体はそれで利益は上がり貿易などで黒字も出るでしょう、しかし国内での雇用はそういう貿易をするような企業などだけではありません、製造業がかなりの割合を占めてるのも事実です特にそういう大企業の製造業の雇用が国内での雇用をのなりの量を占めてるのを今後海外に行くとその分の雇用はどうなるのでしょうか・・

今の総理はそこまで頭が回ってるのでしょうか・・脱原発、反原発もその場その場で思いつきで言ってるように

思えますし、思いつきや人気取り等でいろいろ発言を変えてるようにしか思えないですね・・これが日本の今の

リーダーとは・・情けないとしか思えません、今の日本に・・ヒトラーとかスターリンみたいな強烈なカリスマ性と

指導力のあるリーダーがいないのか・・と本当に思いますね。