明日、お友達のHさんとSさんが「舞妓体験」をするらしいです!!


調べたら、京都で体験できるところっていっぱいあるみたいですね口紅


私はやったことないけど、是非子供にはやらせてみたい(男の子もできるみたい)にひひ


私は、成人式(何年前のことだか・・・)のときに、美容院でスゴイ顔になってしまったので、いまだにトラウマで和装が恐ろしいですドクロ


ということは、うちの子も恐ろしい顔になるかも・・・叫び


でも、大笑いしてみたいヒミツ音譜


来年の年賀状はうちの子の舞妓姿にしようビックリマークと心に決めた私なのでした鏡餅

今日も職場の同僚にアロマテラピーについて熱く語ってしまいました(^^;)

特に、私の愛用しているフローラルウォーターは超おすすめなのです♪

フローラルウォーターって、精油を水蒸気蒸留法で抽出するときに出来る副産物なんだけど、精油の成分も少量含まれている蒸留水なので、低刺激かつ低価格で高価な精油の恩恵にあずかれるわけです

例えば、精油のローズオットーなんかは、2.5mlで一万数千円したりするんだけど、そのフローラルウォーターは100mlで二千円ちょっとだったりします

それでも十分香りは楽しめるし、私の場合、化粧水代わりに使ってて、とても肌の調子がよいです(お店ではフローラルウォーターの後に別の化粧水を使った方がよいと言われましたが、私はこのあとすぐにクリームに向かいます)

他に手作りコスメやルームスプレーなんかにも使えるみたいですが、まだ試したことはありません

……そんな話をしていたら、みんなとても興味を持ってくれて、早速購入希望者が続出!(^-^)

これからも、少しずつアロマの知識を家庭や職場の狭い範囲から広めていけたらいいなと思っています

もちろん、私のブログを読んで下さる皆さんにも、何かのお知恵に繋がれば、とても嬉しいです

ただ、アロマテラピーは医療でもなく、アロマは薬でも化粧品でもないので、私の見解が皆さんと異なることもあるかもしれません

できるだけ一般的な話を載せようと思うのですが、どうかその点お許し下さいませm(_ _)m
昨日で4回目の講義でしたが、いつも先生のお話には驚き&納得ばかりです

特に今日の話の中では、2歳位から始まるイヤイヤ病(第一次反抗期)について

いろんな物事が分かるようになって、でも自分で気持ちの整理がつかず、あれもイヤこれもイヤ

それに付き合う母親は疲れ果てて、「ハイ、ハイ」と冷めた感情になってしまう…

まさに、私の妹とその娘ちゃん(私の姪)が今そんな感じで、この前なんかは娘ちゃんの可愛いお顔に妹に叩かれた青あざがあったりしてました(T_T)

私にも一人子供がいますが、私の場合、生後2ヶ月から保育園に預けて仕事をしていたので、あまり衝突することなく今まで大きくなってくれました(これは母のおかげかもしれませんが)

でも、家にずっと一緒にいたら、私もそうなっていたかもしれないと、姪のアザを見て思っていました

あと一年もこんな状態が続くと思うと気が遠くなる…と呟いていた妹とアザのある姪っ子の顔を見て、何とかならないかと思っていた矢先に、たまたま講義でその話が→→→

こんな子供の成長過程のイライラ現象によい精油ということで、ベンゾインとオレンジスイートを紹介して頂きました。この2つは「子育てオイル」と言われることもあるそうです
子供だけでなく、お母さんにとっても安心感を感じるようです

早速、帰って ベンゾインとオレンジスイートとマンダリンでエアフレッシュナーをつくり、今朝妹の家に届けてきました。

姪っ子ちゃんに嗅いでもらったら、気に入ってくれましたよ

今後どうなるか、楽しみにしていたいと思います(^-^)