12月鳥取市 砂の美術館に夫家族と行った。ホテルを予約して皆でカニッコ館に寄ったり思い出を作った。今度は福岡に旅行しようかなんて言ってた。夫の叔母の七回忌で東本願寺に親族が久しぶりに集まった。食事会では18人順番にご挨拶し、6年後また元気に会いましょうなどと言い解散。2週間後の2/6(金)私の義父が心筋梗塞で急死した。義父は6人兄弟。若い方から順番に亡くなっているので、叔母の七回忌の時も『次はどうか虎ちゃん(義父)じゃありませんように』と方々から言われていた。
時は戻り、2/5(木)、インディアカの練習を終え、帰路でふと月を見たら、なんとも気持ち悪い月。ブルームーンやピンクムーンなど良いイメージしかないけど、あんなに汚いオレンジ色で心がざわざわした月は初めてだった。2/6朝に義父が急死し、集まった親族(鹿児島や立山や名古屋や津山から)はそれはそれは驚きだったろう。義父の冷たくなった体を拭き、神道で弔いをしあれから1週間。。。。義母が心配(顔面神経麻痺)ではあるけどなまった身体をジョギングをして整えたい。突然亡くなったから驚きの方が大きく、一人になるとため息が続くけど、
それでも時間は流れていくわけで、ちょっと休憩