無意識に呼ぶのは君の名

無意識に呼ぶのは君の名

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!

70億分の1で君に出会えた奇跡
この価値を今考えてみよう


考えてなかったのは
あたしの方だね。
君が居ることを当たり前だと自惚れてたのはあたし。


誰よりも大切だったはずなのに
後回しにして
意味のない強がりを演じてた。


今になって気付くなんてほんとバカだよ…
いくら後悔したって
君の目にはもうあたしは映らない。

君はあたしの全てだった。
今も変わることない事実です。


届くことのない想いだとしても
あたしは君を愛し続けます。


ごめんね。