ユノ、27歳のお誕生日おめでとう!



数日前から、今日の為にずっといろんな言葉を考えてた。

ユノを褒め称える言葉100とか、

ユノを愛する表現100とかね(笑)⇒受験英単語集みたいだな^^;

でも…なんだろ…しっくりこないというか…


まるで誕生日パーティーに着て行くドレスを

何時間もかけて100着試着した挙句に、

迷って迷って、でも結局最初のが一番良い、みたいなね(笑)


今日だけじゃなくて365日ずっと思ってる事だから。


結局それになっちゃう。

究極はシンプルになっちゃうんだよね…

特別な日に特別な言葉を送れなくて、ごめんね。

今日世界中のユノペンがユノに送る言葉…それ全部と全く一緒だから私も!(笑)


シンプルな言葉でも、豪華な言葉でも、例え言葉がなかったとしても…

ユノはわかってるもんね、みんなの気持ち。

ユノとユノペンは常に相思相愛だから。

これからもずっとずっと一緒だよ。

ユノとチャンミンと世界中のトンペンのみんなで一緒に歩いていこうね。



ユノに出逢えて私の心は幸せでいっぱいです。

時に悲しいことも辛いこともあるけれど、

でもいつもユノと共に居る…それだけで心は幸せです。


ユノの歌も、ダンスも、笑い方も、喋り方も、見つめる眼差しも(以下書ききれないけど)、

どれもみ~んなだぁ~~~~~い好きっっ!!!



でも一番好きなのはユノの心。

顔だけじゃなくて、いつもいつだってわたしはユノの心を見てるんだよ^^



ユノの言葉…


『一番重要なのは心です。いい心これからもずっと持っていてくださいね』


その言葉が泣くくらい愛しい…



いつもファンに真心を届けてくれてありがとう。

笑顔をありがとう、笑顔にさせてくれてありがとう。

東方神起でいてくれてありがとう。

生まれてきてくれてありがとう。

ユノを生んでこんなに素敵に育てて下さったユノのお母様、お父様ありがとうございます。




ユノ、誕生日おめでとう。

そしていつもありがとう。

大好き♡

ユノを想うその気持ちで

もう一つ世界ができるくらい大好き。

ユノはいつもユノでいいんだよ。

これからもそのままのユノでいてください。



ユノに逢えたあの日まで生きてて良かった。

私ユノと出逢える運命だったんだね。

こんな日々が待ってるなんて知らなかったよ。

先に言ってよ(笑)

これからもユノと一緒に生きたいから

長生きしよう(笑)
生まれて初めて行った東方神起のコンサート…

横浜初日。

前に拙いレポみたいなもの書いたけど、
その中でただ一つ悔いが残っていたのが、新曲Stillのことを書かなかったこと。

実際は書かなかったのではなくて、「書けなかった」のだけど…

あの時の私はもういっぱいいっぱいで。
レポなんて最初は書く気全くなくて。
上手く書けないからっていうのもあるんだけど、

単純にレポ書くって「苦しい」作業だから。

こういうのはなかなか人に分かってもらえる感情じゃないのかもしれないけど…。

思い入れが深かれば深いほど、強ければ強いほど、
簡単に言えないというか…表現できないっていうか…なかなか言葉が出てこなかったりする。
想いがありすぎてまとめられないっていうか…

でもそれでもやっぱりその時に書きとめておかなければ消えてしまう事もあるし…で。

そんな気持ちをもちながら、何とか書いてみたけど…
今読んでも全くダメダメで…。
あの時の自分の気持ちの10分の1さえ表現できてない。

レポ書くってめまぐるしくでも繊細に移り変わるその時の自分の気持ちを
結局表現もできないその下手な言葉でもう1回「追体験」するってことで。

だからね、私にはすっごい苦しい。

途中おちゃらけて楽しそうに書いてる部分もあったじゃん、って思うかもだけど、
それはね、もうそうでもしないと、そんな風に表現させてみる部分でも持たないと、
もう、
想いが行き詰ってしまうというか、
想いの丈がつまんなくてくそまじめで、もう1行も書けなくなってしまうから…^^;

そんなたくさんの複雑って呼んでいいのかどうか、
そんなこんなで書いたレポで、最後のWHYとユノが一番近くに来てくれてWeepで、
もう本当に力尽きたというか(下らないのにあそこでどれくらい時間かけてかいてたか…)

もうそれ以上言葉を紡ぎだせない…

自分の気持ちを表に出して形にする力がでない…

精神力が持たない、限界、もうむりぃーーーー(>_<)

…って。
ライブのラストも書かないであそこで唐突に終わってるのは、そういう事です(笑)



今日のブログもその類いだけど。
本当は表現したいことと微妙に違うかもしれないし無駄に言葉も長くなってるけど…。

逆に、『Still』を書くのに、これだけの前置きが必要だったともいうか。

読んでる人にはもうなんのこっちゃか分からないよね…。
みんな東方神起のことが知りたいだけで、私の気持ちはいらないのにね。。


昨日Stillがやっと公式に解禁になって。
あの時止まっていた自分の気持ちを書くのなら今日かなって。
よし、書くぞ!って思って望まないとなかなか書けないから。

はっきり言って、新規ペンの私には「最初に」体験できることなんて殆どゼロで…
いつだって、誰かの後で何かの後で…。
こんな感情もそんな感情ももう既にトンペンの誰かが通ってきた道で…。

それが良いとか悪いとか全然そういう意味じゃないんだけど…
(そういう次元の話でもないと思うから)

でも、なんて言うのか…
どう言ったら伝わるのか表現できるのか分からないけど…

ただ…いつも寂しかった。


2人をこんなに大事に思う、こんなに大好きな気持ちも、
それすらも誰かの後ろっていうのか、時々無意味のような存在意義がないようにすら思えて…。


それがツアーの初日に参加出来るという事…。
更にそこで本当に初めて・・初めての新曲を聴いた、聴けたという事…
誰かの歩いた道を歩いてるんじゃなくて、
この私が、こんな私が、
今その瞬間に大好きな2人と一緒に思い出を刻んで、歴史を作ってる最中だってこと…

とにかくね、もう何とも言えないような色んな気持ちが入り混じって。

あの会場で、初めて聴いたStillは、もうそれはそれは切なくて。
大きなスクリーンに映し出される2人…
生まれて初めて聴く歌に、見る歌詞…

疲れてるはずで…額にたくさんの汗を浮かべて…
それでも体の中から心の中からあらゆる感情を絞り出すかのような、
その場にいる喜びや、言葉を歌う喜び…「伝えたい」っていう気持ち…
それが会場中の空気を揺らして。

そこに一点に注がれる2人を愛するトンペンさんの心と熱い眼差し…

泣くなって方が無理…
あの瞬間にどうやったら私は泣かないでいられることができたというのか?

バカみたいに次から次へと溢れだす涙…
静かに流れ落ちる涙…

スクリーンに流れるStillの歌詞…



もう一度誘って もう一度笑って

僕達がこの場所で出会えたなら



君の声が聞けないなんて 君の名前呼べないなんて

せめて夢で逢えたらきっと 君をぎゅっと抱きしめるんだ

だけど君に逢えないなんて 愛してると言えないなんて

哀しいほど狂おしくて 切ない切ない恋をした

ただ泣いたんだ 切ない切ない恋をした



いつの日かこの角を曲がって

目の前に君がいることが

夢見てる奇跡なんだ



偶然でもよくて必然でもよくて

僕達がこの道で出逢えたなら



ねぇ何してるの? 君は幸せなの?





この歌聴いて一番最初に私にの心が感じたこと、思い浮かんだことは

それは、2人を、辛く悲しく切なく…でもただただ恋しい逢いたいと待っていたトンペンさん達の気持ち。

私にはまるでその歌がトンペンさん達のあの時の気持ちを歌っているかのように聴こえたんだ。

その時のみんなのユノとチャンミンを想う気持ちを思ったらまた泣けてきた。
ただただ泣けてきた。

どれだけみんな辛かったのか…



私はあの時を一緒に過ごしてはいない…

過ごしていないんだけど…でも…たくさん見てきてたくさん読んできて…たくさん知ってきた。
後からだけどその気持ちを追体験して部分があるともいえなくない。
そして今同じように私も2人を好きで2人を思ってるから。

あの時の気持ちが…分かるって言ったら怒られるのかもしれないけど…

けしてその痛みの経験者にはなれないんだけど、それは分かってるけど、
トンペンさんのあの気持に寄りそってきたとは思ってるから…
あの時を想像してみるなら私も本当に怖くなる。

ユノやチャンミンがもし自分の目の前からいなくなってしまったら…

だから…Stillの歌がそんな風に聴こえて。
初めに浮かんできた気持ちはそれ。



歌詞をもっと追っていくうちに、Stillは…誰かが私の気持ち書いたんじゃないのかとも思えた。

2人に逢いたくて、でも逢えなくて、恋しくて恋しくて切なくて。
夢の中だけでもいいから2人に逢いたくて。

外を歩けば、今もしここに2人がいたら…と想像した。
あんなに背が高いから、見上げたらこんな感じだろうなとか。
もし今ここにユノがいて笑ってたらなって…。

ユノやチャンミンをあの時に好きになって応援してる今が
私の偶然なのか必然なのかそんなのは知らないし、今ではもうどうでもよくて。

それよりも今、2人と共にいるってことがだいじで。

これから2人と一緒に歩いていけることへの幸せが嬉しくて。


私が2人へ対して感じている想いを、
今2人が私に(トンペンさん)対して歌ってくれているっていう、
何とも不思議な感じもして。

Still本当に良かったです。




もう自分が何言ってるのか、何言いたいのかすっかり分からなくなってきたけど…

Still…

本当に切なくて切なくて。
どうしてこんなに切ないんだろう?
その切なさは、どうしてこんなに2人が好きなんだろうっていうその切なさにもよく似てる。
あの日以来だけど…今日聴いたStillもやっぱりどうしようもなく私を泣かせる…


そして聴けば聴くほど2人を愛してる。

今までもこれからも、私はユノとチャンミンを愛してます。


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今日やっとチャンミンの映画の話が正式発表になりましたね~。


チャンミンの映画出演が決定しました!!

公開をお楽しみに!


映画「黄金を抱いて翔べ」

監督;井筒和幸×原作:高村薫
妻夫木聡×浅野忠信×桐谷健太×溝端淳平×チャンミン×西田敏行

ベストセラー作家・高村薫のデビュー作にして、日本推理サスペンス大賞受賞の犯罪小説の傑作、「黄金を抱いて翔べ」(新潮文庫)が映画化!大阪の街を舞台に繰り広げられる金塊強奪作戦を井筒和幸監督が痛快に描く、金塊に魅せられた男たちのノンストップエンターテインメント大作が誕生します。
主演には妻夫木聡。過激派や犯罪相手の調達屋などをしてきた幸田を熱演します。幸田の大学時代からの友人・北川には浅野忠信。さらに、桐谷健太、溝端淳平、チャンミン(東方神起)、西田敏行といった豪華にして個性豊かなキャスト陣が集結しました!


<作品概要>

作品名;「黄金を抱いて翔べ」
監督;井筒和幸
脚本;吉田康弘
原作;「黄金を抱いて翔べ」 高村薫 著(新潮文庫)
出演;妻夫木聡、浅野忠信、桐谷健太、溝端淳平、チャンミン(東方神起)、西田敏行
製作;エイベックス・エンタテインメントほか
配給;松竹
2012年秋ロードショー予定





少し前からなんかざわざわしてて、小出しに小出しに、


チャンミンが何かに参加してるらしいよ…

なんか映画らしいよ…

なんか豆腐屋らしいよ…

なんかモモらしいよ…


一番最初に「映画に参加してるらしいよ」って聞いた時は、

ホントかなぁ~~??

って疑ったけど、本当だったんだね!
いや、だってそれって疑っちゃうくらいすごいことじゃない?
出演者見てもホントすごいし。
そうそうたる役者さんが揃ってる。


その中にチャンミンだよ?

凄すぎて嬉しすぎて……。

チャンミン良かったねー。
プレッシャーも凄いだろうけどね…。
いくら日本語話せるからと言ったって、外国の映画に参加するのと一緒だからね…
しっかり勉強させてもらってこれからの活動の幅を広げるきっかけになるといいね。


$東方神起『Why?』を好きになったその日から




まだ撮影中でクラックアップは3月予定だそうだけど、
順調に行って映画大成功、大ヒットしてほしいね~。
まぁ、ヒットは間違いないでしょうね♪
普通に見てもヒットしそうな映画に、
チャンミンが出て、それにトンペンさん達の応援あるかと思うと何の心配もいらないね(笑)

原作本もかなり売れてるらしいじゃないですかぁ~~!!

映画化が決まった影響で本が売れるというのは当然と言えば当然だろうけど、
正式発表が今日、映画公開は半年後という事を踏まえると、
それにしても普通よりも結構早く売れてるじゃないですかぁ~~ラブラブ!

あ~楽しみ楽しみ♪


正式発表になる前から既にもう原作本を読み始めているという、
チャミペンさん、トンペンさんが多くて、あ~みんな気合入ってるなぁ~って。
さすがトンペン!
やることなすこと早い、凄い(笑)



……

………

私もすっごい嬉しくて、映画すっごい楽しみだけど、
正直、昨日までの時点では「原作までは別に読まなくてもいいかなぁ…」と思ってたの。

それが今日正式発表になって、

ビギからメール来て

ネットに映画のニュースが出て、

テレビでも取り上げられて、

活字や放送で「東方神起、チャンミン」の名前を見て聞いて…


感情高ぶりっぱなし!!!

もう我慢できないっっ!!!

かわいいかわいいチャンミンの初映画なんだよ?!!


と、颯爽と本借りてきました!
図書館に無かったらしょうがないから買おうか…と思ってたけど(笑)、1冊だけあったよ~^^
それに逆に今、本屋さん結構売り切れ出てるみたいだからね~。
今日手に入れられてよかったよぉ~!
待ちきれないからさっそく読むわ!(笑)

キャストがもう決まってるから、
読みながら頭の中で自分の自由に俳優さん達を動かせるわけですよ~。
何が楽しみってそりゃチャンミンでしょ~~~!!(笑)

チャンミンならきっとこんなふうに喋ったりするのかな?

チャンミンならきっとこんなふうな表情するのかな?って♪♪

もう今日から自由自在。

で、その差を映画で確認するのもまた面白い。



$東方神起『Why?』を好きになったその日から

原作が発行されたのは1990年。
借りてきた本は1991年のものなので、年代物です(笑)

昔は結構本読んでたタイプなので、
高村薫さんの名前はもちろん知ってたんだけど(マークスの山、有名だよね)
でも高村さんの作品自体は読んだことがなかった…

それでね…

私、今の今まで高村薫さんって完全に男性だと思ってたの。

けど、女性作家さんだったのね~!!

もう~びっくりしたのなんのって!!(笑)

十数年、男性と思いこんでたんだからさ~(笑)


だって、読んだことはないけど、
タイトルや本の装丁からするに結構重厚で硬派な作品のイメージがあったので…
まさか女性だったとはね~!
チャンミンが出なければ、私死ぬまで勘違いしてただろうよ(笑)

『黄金を抱いて翔べ』の作品のあらすじを読んでも完全に男性のイメージじゃない?^^;

高村薫さんの事を全く知らないトンペンさんは、どっちだと思ってたのかな?気になる。。


とにかく楽しみですね~!!




ユノペンかチャミペンかって聞かれたのなら、

私は完全にユノペンですけど、

でも今回のことで(改めてと言うべきか)思い知ったな。



自分…つくづく…




トンペンだなって!




トンペンサイコー♪♪