東方神起 STILL アカペラ風 投稿者 run-u-know


あ~嫌だよ…

今日で休み終わりだぁ~

ネット三昧出来た休み終わりだ~(´・ω・`)

やることやらないで(やばい…)ネットばっかりやった休みが…汗1



できるかなぁ~って思ってちょっとやってみた(←結構やってみたw)「アカペラ風」

あくまで「ふう」w

(音質が…あれだけど…)

3:16~  チャンミンの「フ~ウゥ~♪」

3:57~  ユノ「I want you~♪」

に惚れぼれハートハート

どうですか?これ?^^





ユノの2倍(?)で返す、

返し方がさすがのチェガン・チャンミン様w


ああいう反応をするユノに感謝するべきか、

ああいう触り方をしたチャミに感謝するべきか、

見てる私、萌えすぎてもう分からないw


今年もこういう楽しそうなユノとチャンミンをテレビでいっぱい見れますように☆
お詫び


元々此処に書いていた記事、色々な理由から下げました。

短い時間だっだけれど、その間に読まれていた方に対して、

複雑な気持ちを持たせてしまったり、嫌な気持ちにさせてしまったことだと思います。

本当にごめんなさい。

深くお詫びします。




ここは大したブログではないけれど、

真面目な記事もバカな記事も載せる前は当然少なからず考えているし

(考えたその答えが不正解の時もあるかもしれませんが…)

自分のその時の率直な気持ちを綴っているので、

よっぽどのことが無い限り一回あげた記事は下げないというのが

私自身のルールでしたし、今まで上げた後に下げた記事は一つも無かったと思います。

ですが、今回はどう考えても載せるべきでも、載せる必要もなかった…

はっきり言って失敗しました^^;

例のブログの内容自体の真偽は私は分かりません…

私が知ってる現実に起きたこともたくさん載ってはいたけど、

その事柄の「理由と答え」が正しいかどうか結局わからない。

問題提起されて考えることは出来ても、結局私にはそれらの真偽を確かめる能力も術も無い。

能力も術もないならああいう事には一切関わるべきじゃない。

解決できない問題に加われば、余計に事を複雑にするだけだと思う。

時には修復無理なほど悪化させて取り返しのつかないことにさせることだってある。

(怖い…)

そして解決できない問題に晒された時、人間は余計に苦悩するだけだ…。

でも読み終わった後で知ることはあるし、色々考えるてみることはあるし、

そこについたビギのコメントは同じビギとして読む価値ありでしたので、

悩みながらリンクも貼りましたが…。

聞かれなかったら自らあのリンクを貼ることはまずなかったと思う。

今現在当のそのブログ記事が既に下げられているし、下げられた理由を読んだ時に初めて

『あ、これ、なんか違う…』と感じてしまいました(但し先程言ったように本文の真偽の程は分かりません)

なのでその元々の記事を受けて感じた事(ただの抽象文ですけど)を綴った私のこの元記事も要らなくなりました。


私はトンペンになってから今まで特にどこにも「所属」したことはないし、

たぶんこれからもそういうのはないかと思います。

基本は『自分対東方神起』、それだけです。

なので、「外部要因の何かに思いっきり流されるとか、思いっきり振り回されるとか」は無いと

心のどこかで勝手な自負みたいなのがありましましたが、

自分、とんだ愚か者でした…(T_T)

今回のは思いっきり振り回されました。

私の東方神起を応援するスタンスや気持ち自体は、あの記事に何ら影響されるものではありませんでしたが、

その周囲の事に対しての余計な勘ぐりや、勝手な心配や、必要のない拡散をしてしまったと思います。

私は今はそう思います。

もちろんあの記事を読んで良かったと思っている方もいると思います。

私も何が正解かは分からないです。。。

私は少なくともとてつもない愛情は感じたんですけどね…。

まぁ…色々難しいですね。

ファンの世界も世の中の縮図と一緒。





ただ正直今すごく腹が立っています。

下げられた理由に私は全く納得いかず(本文と相容れないと感じた、なんか違うと思った)

結局何だったんだろう…と。

本当に何だったんだろう……

与えた影響の良し悪しを考えたら一体どっちの方が大きかったのか…。

でも当然人のせいにすることではないので、全部自分のせいです。

だから余計腹が立ってます。

東方神起の歴史を学んだはずなのに、分かっていたと思っていたはずなのに、

流されしまった。振り回されてしまった。

私自身、今はただそう思うといいますか…。

昔からのビギが言ってる事は、「あぁ、こういう事か」って身をもって体験したと言いますか…。

読まれた方に対して本当に申し訳ありませんでした。










(初心を忘れず、東方神起とずっと一緒に前を向いて歩いていくだけ!!!)