今日、仕事で関東の田舎に行って来た。
車窓から見える風景は、のどかな田園風景。
うちの座っている車両には、2人しか座ってない状態。

とある駅に停車したあと、こんな感じの↓服装の人が乗ってきた。

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年のころは20代後半くらい。
隣の車両に移動しようとこちらに歩いてくる。

んっ!

なんと!

日本刀を大事そうに抱えているじゃないか~~!!
銃砲刀剣のライセンス持っているのか?模造刀にしても・・・・
一応、刀身部分は鞘ごと布につつまれていたけど、柄が丸見えじゃーーんww

あやしいーー・・・www




今日も時間がないので適当ブログ~~w

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休憩時間にスロットw
1000クレジットしか使わなくてもくるときはくるな~^^

明日の資料急がないと・・・・><




仕事中にこっそりスロットしてた時は何故か調子よかったなww

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最近できんけど><

ブログが間に合わず、適当ブログで本日分回避ww



三年飛びもせず、三年泣きもせず、いったいそれは何の鳥でしょう?

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楚の国の荘王は、王位についてから連日、享楽に耽っていました。

そんな状態が三年続き、たまりかねた忠臣が、荘王に言いました。
「三年飛びもせず、泣きもせず、何の鳥でしょう?」と、
荘王は、これに対し
「いざ飛べば天までとどくだろう。いざ鳴けば人々を驚かすだろう。」と。
忠臣は、その心を理解しました。

しかし、荘王の享楽生活は、さらにひどくなりました。
その後、また別の忠臣が諫言し、享楽生活の間に見定めた人事を行い、
素晴らしい善政が行われたそうです。

『鳴かず飛ばず』はこの故事に由来していて、昔は、その意味も
大志を心に持つものが、じっと機会を待っていることを指したそうです。
今も辞書で調べると、そういう意味も持っていますが、どちらかというと
何の活躍もせずにダメダメ的な意味あいで使うことが多いような・・・

うち、鳴かず飛ばずだな・・・w



吐哺握髪
とほあくはつ

来客があったなら、髪を洗っている途中だったら急いで髪をしぼり、
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食事中だったなら、口の中の物を出すくらい急いで出迎える。
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待たせることなく、客人を大切にすることを言っています。


魯公に封ぜられた息子の伯禽が魯に赴任する際に、父である周公が戒めとして言った。
驕り高ぶることなく、人を大切にもてなしなさいって意味っすね^^;