仕事
昨日は花火大会ですた。
洸介、シュンヤ、良太、康平、川原、ケイスケ、矢吹、タツキ、三沢、ショーゴと行ってきました!
花火見てたけど飽きてボーリング大会!
俺、良太、シュンヤ、ケイスケ、タツキVS洸介、康平、川原、三沢、ショーゴでした。
結果は圧勝でした(笑)
楽しかったです。
まあその後矢吹、三沢、ショーゴばいばいして、じゃんく堂。
アダルトコーナーやら見て翼と昂平と合流しました。
んで七棟の下行ってみんなで喋ってました!
んで彩コンビニまで送ったりました。
まあ久々でした。
恥ずかしかったです(笑)
うそじゃぼーけ(^^♪
まあそんなかんじで彩ばいばいして七棟の下戻って長いこと喋ってました。
みんな解散して彩と電話して就寝しました。
で今日夕方ころ起きてバイトでした。。。。。
かなり忙しかったです。
まあ今日はなんもなくバイトだけでした。
明日はまたまた琵琶湖!!
楽しむぜ(*^_^*)
俺の彼女。
昨日電話でめっちゃ泣かれた。
なんか最近あんまりお互いバイトやら友達やらで会えへんかって俺も連絡とるんが少なくなってた。
それで電話で昨日泣きながら言われた。
「最近の達成わからん」って。
悔しかった。俺は普通にしてたつもりやったから。
けど彼女が言うんやったら俺が気づいてないだけでそれが答えやったんやと思う。
昨日ほんまに俺の彼女は泣きながら必死に気持ちを伝えてくれた。
普段は泣いてなんも言えへん彼女が頑張って俺に気持ちを伝えてくれた。
ほんまに嬉しかったし俺も泣きそうになった。
俺は彼女のその気持ちを無駄にしたくない。
だから連絡もまめに取るようにするし今よりもっと彼女を愛したいと思う。
ほんまに昨日の電話で俺のこと想ってくれてるねんなと思った。
気持ちを伝えるって簡単なことやと思ってたけどほんまに難しいことやと思った。
それとめっちゃ大切って思った。
彩。俺はずっとお前を想ってるよ。
気持ち伝えてくれて嬉しかった。ありがとう。
これからも一緒にいような。
トレーニング。
DOMO!
昨日のこと書いてなかったので今書きます。
昨日は堀瀬宅で僕、堀瀬、斉藤、藤井でボクシングやらして体動かしてました。
うん、確実に堀瀬が強なっとる。絶対まだまだ伸びるはず。
まあまだ俺には勝てんやろけどな(笑)
けど努力をすれば上の奴にも勝てるのが格闘技。
堀瀬が俺より強くなるんも努力次第やと思う。
その分俺ももっと追いつかれへんように強くなるしお互いがレベルアップしていくはず。
これやから格闘技はおもしろい。
ボッコボコに殴りあってるのに恨みも憎しみもなんも湧かんしな。
残るんは清々しさとか相手へのリスペクトとか。
まあ自分に腹立つときはあるけど。それも自分がまた強くなるんへの第一歩やねんな。
喧嘩とは違う。かといってスポーツでもないと俺は思う。
なんなんやろな?わからんってのがこれまたおもろい。
うううううんん・・・・・・・・・。
いつかわかる時がくるんかな?
わかる時まで格闘技できてたらそれは幸せなことです。
堀瀬だけじゃなくて藤井もなかなかいいセンス持っとるし斉藤も努力すれば絶対強くなれる。
そら才能とかもあるやろうけど努力は絶対才能を超えると思うな。
努力できる才能が必要やな。
多分格闘技について語りだしたら58年は止まらんしこの辺でやめときます(笑)
とりあえず格闘技は素晴らしい。
練習後の四人。
琵琶湖最強の怪物ナカジマン
どうやらここで二人の男によってナカジマンという生物が作られているらしいです!
早速近づいてみましょう!
すごいです!何かが確実に出来上がっています!
これは一体なんなのか!?
すごく気になります!!
一度聞いてみましょう!!
堀瀬「あのーすいませんがこれはなにを作ってらっしゃるのですか?」
東「あ、これですか?ナカジマンですよ。ナカジマン。」
堀瀬「ナカジマン?ナカジマンとは?」
熊橋「我々が作り上げる琵琶湖最強の怪物です。もう完成するので見ててください。」
堀瀬「琵琶湖最強の怪物だそうです!あ!もう出来上がったようです!近づいて見てみましょう!」
琵琶湖最強の怪物ナカジマン
生息地:京都の向島
身長:約1.7m
体重:約60㎏
説明:ほとんどは向島に生息するといわれるが年に2、3度と琵琶湖に姿を現すという貴重な生物。
今年の7月には屋久島にも姿を現したという。
堀瀬「これが琵琶湖最強の怪物ナカジマン・・・・・。」
東「はい。ナカジマンは7月をいっぱいに絶滅をしたので我々がもう一度クローンを作ったのです。」
堀瀬「そうなんですか・・・。すごく強そうだ・・・・。」
熊橋「強いですよ。両性類ですからね。」
堀瀬「はい、ありがとうございます!」
ナカジマン「俺は今月の12日にも琵琶湖に姿を現すからみんな見にきてくれよ。」
堀瀬「ナカジマンは喋るんですか!?」
東「はい。ガンガン喋ります。突っ込みも抜群です。」
熊橋「ナカジマンを目の前にすれば死んだふりをせずにボケてみてくださいね。」
堀瀬「そうですか!貴重なインタビューありがとうございました!」

















